calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

categories

archives

Links

 

理系英語マラソン 基礎コース インプット・ラボ

カシオ、「Smart Outdoor Watch WSD-F10」を3月25日発売

0
    ホテルルータ 無線LAN中継器 モバイルバッテリー
    MVNO・格安SIM 低価格Windowsタブレット
    空気清浄機 SIMフリー・スマートフォンストア
    LTEバンド 古いWi-Fiルータは即買換えだ!

    ◆Amazon.co.jp限定商品ストア
    ◆Amazonファッションファイナルセール


     カシオ計算機が既に発表しているリストデバイス「Smart Outdoor Watch WSD-F10」が3月25日に日本と米国で発売される。価格は7万円(税別)。

     WSD-F10は、アウトドアシーンでの利用をターゲットにしたAndroid Wear搭載のスマートウォッチ。防水(5気圧)や耐衝撃(MIL-STD-810G)などのタフネス性能を実現しながら、トレッキング、サイクリング、釣りといったスマートフォンを取り出して操作しにくい場面で使いやすくなるように各種センサーやアプリを搭載している。また、カラー液晶とモノクロ液晶を重ねた2層構造のディスプレイを搭載していることで、常時時計としての表示がされているなど、さすがにいままで時計を手掛けていたメーカらしい作りになっている。

     カラーは、グリーン、オレンジ、ブラック、レッドの4色。大きさは61.7×56.4×15.7mm、重さは約93g(バンド含む)。ディスプレイは1.32インチ、320×300ピクセルでタッチ操作にも対応する。無線通信はBluetooth 4.1、IEEE802.11b/g/nをサポート。Android 4.3以上を搭載するスマートフォンと組み合わせての使用が前提となっており、iOS 8.2以上を搭載するiPhone 5以降のiPhoneとも接続することはできるが、使用できる機能は制限される。

     内蔵のリチウムイオン電池で1日以上の使用が可能で、時計表示のみのタイムピースモードに切り替えると1カ月以上の使用が可能。充電は本体側面に用意されたマグネット式の専用充電端子に同梱の充電ケーブル(USB)を装着することで行う(約2時間)。

     同社のアウトドアカメラ「Outdoor Recorder EX-FR100」向けには、WSD-F10との連携機能を有効にするための最新ファームウェアも発売にあわせて提供される。

    カシオ計算機
    http://casio.jp/
    WSD-F10の製品情報
    http://wsd.casio.com/jp/ja/


    ブログ過去記事一覧
    2016            
    1月 2月 3月      
    2015 7月 8月 9月 10月 11月 12月
    1月 2月 3月 4月 5月 6月
    2014 7月 8月 9月 10月 11月 12月
    1月 2月 3月 4月 5月 6月


    ファーウェイ、ゴールドカラーの「Huawei Watch」を11月20日発売

    0

      ◆毎日チェックAmazonタイムセール
      ◆Amazonダイエットストア
      ◆Amazonファッションファイナルセール


       ファーウェイ・ジャパンは、Android Wear搭載のスマートウォッチ「Huawei Watch」のゴールドカラーモデル「W1 Elite」を今月20日より発売する。

       「Huawei Watch」は、10月16日に発売したスマートウォッチで、ベゼルとバンドのカラーや作りが異なる3モデルを展開している。3つのラインナップは
      1.シルバーカラーのベゼルとブラックレザーバンドの「W1 Classic learther」
      2.シルバーカラーのベゼルとステンレススチールバンドの「W1 Classic Stainless」
      3.ブラックのベゼルにブラックのステンレススチールバンドを採用した「W1 Active」
      だったが、今回新たにゴールドカラーモデル「W1 Elite」が加わることになる。

       ベゼルとバンド以外のスペックに変更はない。タッチパネルは直径42mmの円形AMOLEDディスプレイ(400×400ドット)を搭載し、盤面にはサファイアクリスタルを採用。加速度やジャイロ、心拍計など多彩なセンサーで活動量や消費カロリー、心拍数などを記録する機能なども備えている。

      「Huawei Watch」製品ページ
      http://consumer.huawei.com/minisite/jp/huawei-watch/


      ブログ過去記事一覧
      2015 7月 8月 9月 10月 11月 12月
      1月 2月 3月 4月 5月 6月
      2014 7月 8月 9月 10月 11月 12月
      1月 2月 3月 4月 5月 6月


      アウトドアスポーツに45gの小型軽量一体型フルHDウェアラブルカメラ「A1H」

      0

        防水・防塵などのタフ設計も健在。ハウジングなしで水深1.5mで30分の撮影が可能なほか、防塵、耐衝撃1.5m、-10度までの耐寒など、激しい用途にも耐えられる設計となっている。

        また、暗闇撮影可能な赤外線撮影機能や、対応ビデオカメラのサブカメラとしての使用も可能に。ますます、用途が広がった。

         


         


        MYKRONOZブランドのスマートウォッチが国内販売

        0

          【スイスのMYKRONOZブランド】
           スイスのKRONOZ LLCがデザイン・開発を手がける「MYKRONOZ」ブランドから、「ZeFit」、「ZeSplash」、「ZeWatch2」、「ZeBracelet2」の4モデルが日本初上陸となる。いずれもAndroid 4.3、iOS 6.0以上のスマートフォンやタブレットと連携して利用できる。

          [ZeFit]

          Zefitx8400

           スマートフォンと連携して運動量をモニタリングするバンド型のスマートウォッチ。歩数や移動距離、消費カロリー、睡眠を記録する。運動量の目標設定や、スケジュールのリマインド設定が可能。ポップなカラー展開が特徴で、オレンジ、ピンク、イエロー、ターコイズ、ブルー、レッド、ホワイト、ブラックの8色をラインナップしている。本体サイズは幅20mm、周り最小161mm〜最大209mm。重さは25g。

          Zefit178

              

              

            

          [ZeSplash]

          Zesplashx4299

          タッチスクリーンで操作する防水のスマートウォッチ。マイクとスピーカーを内蔵しており、スマートフォンとBluetoothで接続して電話の着信を受けて通話したり、着信拒否をしたりと選択が可能。スマホの音楽プレイヤーなどのコントロール機能やボイスコントロール機能がある。ボイスレコーダー、歩数計を備えている。本体カラーはブラック、ブラウン、ホワイト、イエローの4色。本体サイズは64.5×41×12mm、重さは50g。

            

            

          [ZeWatch2]

          Zewatch2400

          活動量の記録や、通話も可能な時計型のスマートウォッチ。マイクとスピーカーを内蔵しており、着信を受けて通話ができるほか、着信拒否も可能。SNS受信も確認できる。スマートフォンの紛失防止機能を備えている。運動量の目標設定や、スケジュールのリマインド設定、スマートフォンの音楽プレイヤーの操作ができる。活動量は、歩数、移動距離、消費カロリー、睡眠を記録する。本体カラーはブラック、ブルー、グレーの3色。本体サイズは73×32×12.5mm、重さは36g。

          [ZeBracelet2]

          Zebracelet2324

          活動量の記録や、通話も可能なブレスレット型のスマートウォッチ。曲面ディスプレイを備えている。電話の着信を受けて通話ができるほか、着信拒否も可能。SNS受信も確認できる。運動量の目標設定や、スケジュールのリマインド設定、スマートフォンの音楽プレイヤーの操作ができる。また、スマートフォンの紛失防止機能も備えている。能活動量は、歩数、移動距離、消費カロリー、睡眠を記録する。本体カラーはブラック、ブルー、グレーの3色。本体サイズは73×32×12.5mm。重さは36g。


          エプソン、メガネ型ウェアラブル端末「Moverio BT-200」を国内販売すると発表

          0

             エプソンは、当ブログ1月9日「エプソン、メガネ型スマート端末などを発表」でも紹介したメガネ型ウェアラブル端末「Moverio BT-200」を国内販売すると発表した。

            Moverio350

             発売するのはAndroid 4.0をベースにしたメガネ型ウェアラブル端末「Moverio(モベリオ) BT-200/BT-200AV」。発売日は4月24日。市場想定価格は、BT-200が6万円台後半、HDMI接続用アダプターを同梱するBT-200AVが8万円後半。これらの製品は、先日ラスベガスで開催された2014 International CESの、プレスカンファレンスにて発表された。

             


            ポラール、アクティビティ・トラッカー(活動量計)リストバンド「Polar Loop」を発売

            0

              Loop220 ポラール・エレクトロ・ジャパンは、同社初となるライフログ用のリストバンド型活動計「Polar Loop」を1月30日に発売する(予約可)。価格は1万2600円。

              「Polar Loop」は、日々の活動や、スポーツ・トレーニングにおいて、消費カロリー・歩数・アクティビティを記録する。アクティビティは、睡眠時間、座っている時間、立っている時間、歩いている時間、走っている時間をそれぞれ区別して記録する。

               また、提供するウェブサービス「Polar Flowウェブサービス」と専用アプリ「Polar Flowモバイルアプリ」をインストールしたスマートフォンと連携させることで、活動状況を分析し、健康維持やトレーニングなど目標に応じた運動量のガイダンスを提供する。アプリの対応OSはiOS 6以降で、Android版は今後対応予定。なお、日本語は未対応。

              Loopapri300

              リストバンドには、赤色LEDディスプレイを搭載し、ボタンをタッチすることで、ディスプレイに目標達成度や、達成に向けたガイド、カロリー、歩数、時刻が表示される。活動していない時間が長いと、ユーザーのスマートフォンにアラートメッセージを表示するなどの機能も備えている。25mAhのリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、フル充電で約5日間利用できる。防水に対応し、水深20mまでの耐水性能があるため、水泳のトレーニングにも利用できる。

               より正確にトレーニングを記録する「Polar H6心拍センサー」(別売:7619円)と接続すれば、心拍数の計測も可能。

              ・セット内容 付属品:本体、ベルト調整工具、専用USBケーブル、スタートガイド(測定用メモリ付き)
              ・Polar Flowモバイルアプリをオプションとして使用する場合:iOS6及びそれ以降を搭載した互換性のあるモバイルデバイス、iPhone4S/5シリーズ及びiPodtouch(第5世代又はそれ以降)
              ・その他:仕事中や屋外での活動、就寝時や水泳をしている時でも装着可能
              ・センサー:3D加速度計
              ・ディスプレイ:5×17のマトリクスに85個のLED
              ・メモリ:容量/4MB、使用例/12日間のアクティビティ記録と1時間のトレーニングセッション4回または7日間のアクティビティ記録と1時間のトレーニングセッションを8回
              ・使用可能時間:本体/フル充電で最大6日間
              ・対応OS:Microsoft Windows XP/7/8またはMac OS X 10.6/10.7/10.8またはそれ以降
              ・機能:様々な運動レベルにおける運動時間の表示、歩数表示、消費カロリー表示、毎日の活動目標を達成するためのガイダンス提供、ウェブサービス(Polar Flow)、低運動時にアラートメッセージ表示、別売りのH6心拍センサーによる心拍計測及びエナジーポインター
              ・耐水性:本体/20m(入浴・水泳中にも使用可)
              ・電源:本体/25mAHリチウムポリマー電池(交換不可)


              エプソン、メガネ型スマート端末などを発表

              0

                 2014年はウェアラブル端末の年になりそうと言われているが(私だけ?)、そんななか、ラスベガスで開催されている家電の総合見本市「2014 International CES」において、エプソンはプレスカンファレンスを開催し、メガネ型端末の新製品「Moverio BT-200」を発表した。Moverio BT-200はアメリカにおいて3月から699ドルで発売される予定。

                Bt200300

                 「Moverio BT-200」は、2011年に発売された初代「Moverio BT-100」の後継機種となるメガネ型端末。シースルータイプでクオーターHD解像度のディスプレイを搭載し、さまざまなコンテンツを楽しむためのデバイスとしてデザインされている。

                 メガネ部分と、手元で操作を行うタッチパッド部分の2つの構成になっていて、それらが1本の線でつながっている。利用時はタッチパッドを手に持ち、スマートフォンのように親指でタッチ操作を行なう。メガネ部分は、前モデルのBT-100に比べると大幅に小型・軽量化し、装着時の負担が小さくなった。通常の(視力矯正用の)メガネの上に装着することも可能。

                 ディスプレイは液晶をベースにしており、レンズ部分に映像が投影される。解像度はクオーターHD(960×540ドット)で視野角は23度。映像は両眼の視野のほぼ中央に表示される。映像が投影されるレンズは、外の風景が透過して見えるクリアタイプと、スモークタイプで映像が見やすくなっているサングラスタイプの2種類に切り替えが可能。

                 Android 4.0をベースにしたOSが搭載されていて、動画などのコンテンツの再生だけでなく、単体で利用するためのアプリを追加できる。ただしGoogle Playからアプリをダウンロードすることはできず、GmailやGoogeマップといったGoogle純正アプリも搭載しない。アプリのインストールには、エプソンが専用のアプリ配信環境を用意する。

                 アメリカで3月に発売される。現時点ではアメリカでの発売しか発表されていないが、日本を含むワールドワイド展開を想定しているという。



                | 1/1PAGES |