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Google、次期スマーフォン用OSの「Android 8.0 Oreo」を正式に発表

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     Googleは、次期スマーフォン用OSの「Android 8.0 Oreo」を正式に発表した。慣例となっている、お菓子の名前が付けられるコードネームは、世界的に有名なクッキーの「Oreo」になった。

     

     「よりスマートで、速く、パワフルで、甘い」と紹介される新しいAndroid 8.0のテーマは、「Open Wonder」。電源投入後の起動時間は2倍速くなる(GoogleのPixelの場合)ほか、バックグラウンドの動作は最小限に最適化される。オートフィルとして、ユーザーが許可すれば、SNSアプリのログインパスワードなどが記憶されるようになる。

     

     ピクチャー・イン・ピクチャーがサポートされ、たとえばビデオ通話の画面を小画面にして表示できる。ホーム画面上のアプリのアイコンに追加される通知のドットを押すと通知の内容が表示され、スワイプで消去も可能。インストールが不要なインスタントアプリは、ブラウザから起動が可能になっている。バッテリーはさらなる省電力化が図られる。60種類以上の新たな絵文字がサポートされ、デザインも一新される。

     

     

    ピクチャー・イン・ピクチャーの例

     

    Android 8.0 Oreo紹介ページ
    https://www.android.com/versions/oreo-8-0/

     

     

    それではAndroid 8.0 Oreo 発表記念にオレオを食べてみましょうか!?

     

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    Android 7.0 Nougat がリリース

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       グーグルは23日、NexusシリーズとAndroid One端末に対し、Android 7.0 Nougat(ヌガー)のOSバージョンアップの提供を開始した。Nexusシリーズの対象端末はNexus 6以降の各機種。今後、数週間以内に順次、インターネット経由のソフトウェア更新が提供される。

       

       

       

        Android 7.0 Nougatでは、マルチウインドウ機能の追加や絵文字の拡大、クイック通知パネルのカスタマイズ、複数言語対応の強化など、250以上の新機能が提供される。

       


       



      次期バージョンのAndroid7.0は「Nougat」(ヌガー)だって!

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         Googleは、愛称を募集していたAndroidの次期バージョンについて、“Nougat”(ヌガー)に決定したことを明らかにした。

         

         Androidでは、各バージョンの開発名をアルファベット順に、お菓子の名前を採用してきました。今回のAndroid7は“N”の番になるのですが、一般から募集していました。前回のAndroid6はMから始まるお菓子のマシュマロでした。次はなんになるか楽しみにしていたのですが・・・・。ヌガーはナッツなどが飴で固められたソフトキャンディーで、フランスの代表的なお菓子だそうですが、あんまり好きじゃないですね。

         

         

        Android公式アカウントで“Nougat”を発表する投稿(Twitter)
        https://twitter.com/Android/status/748547400210472961



         


        ドコモ、Android 6.0にバージョンアップするソフトウェア更新開始 au、予定機種を公表

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           ドコモは、「Xperia Z5 SO-01H」「Xperia Z5 Compact SO-02H」「Xperia Z5 Premium SO-03H」を対象に、OSをAndroid 6.0 Marshmallowにバージョンアップするソフトウェア更新の提供を2日から開始した。

            Android 6.0で追加された、ホームボタンを長押しで関連する情報を提案する「Now on Tap」や、消費電力を最適化する機能、アプリ毎に権限を設定できる機能などが利用できるようになる。

           バージョンアップ後は「低バッテリーモード」と「STAMINAモード」が利用できなくなる。「STAMINAモード」は4月下旬以降のソフトウェア更新で対応する予定。

           更新は端末単体(3G/LTE/Wi-Fi)で行う。3G/LTEを利用した更新には、spモードの契約があるドコモのSIMカードが必要。パソコンを用いた更新方法も、後日提供される。

           所要時間および更新後のビルド番号は、「Xperia Z5」が約75分で「32.1.F.0.43」、「Xperia Z5 Compact」が約73分で「32.1.F.0.43」、「Xperia Z5 Premium」は約75分で「32.1.F.0.43」となる。

          OSバージョンアップのお知らせ
          https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/160302_00.html

           一方auは、Android 6.0へのバージョンアップ予定機種を公表した。提供準備が整い次第、あらためて案内される。対象機種はいずれも2015年発売のモデルで、スマートフォン10機種、タブレット2機種。

          スマートフォン
          ・AQUOS SERIE SHV32 
          ・HTC J butterfly HTV31 
          ・isai vivid LGV32 
          ・Galaxy S5 SCL23 
          ・Galaxy Note Edge SCL24 
          ・Galaxy S6 edge SCV31 
          ・Galaxy A8 SCV32 
          ・TORQUE G02 
          ・Xperia Z4 SOV31 
          ・Xperia Z5 SOV32

          タブレット
          ・Galaxy Tab S SCT21 
          ・Xperia Z4 Tablet SOT31

          Android 6.0へのアップグレード予定製品について
          http://www.au.kddi.com/information/topic/mobile/20160304-01.html




          ドコモ、「GALAXY S4」「GALAXY Note 3」「GALAXY J」がAndroid 5.0に

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            ホテルルータ 無線LAN中継器 モバイルバッテリー
            MVNO・格安SIM 低価格Windowsタブレット
            空気清浄機 SIMフリー・スマートフォンストア
            LTEバンド 古いWi-Fiルータは即買換えだ!

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             ドコモは、「GALAXY Note 3 SC-01F」「GALAXY J SC-02F」「GALAXY S4 SC-04E」の3機種向けに、OSをAndroid 5.0へバージョンアップさせるアップデータの提供を開始した。

             バージョンアップすると、ユーザーインターフェイスがAndroid 5.0のマテリアルデザインとなり、見た目や操作感に変更が加えられる。通知情報がロック画面にも表示され、ロックを解除する前に概要を確認できる。

             なお「GALAXY Note 3」では、Sペンによるスクリーンキャプチャが記録できなくなるが、電源キーとホームキーの長押し、Sペンの「エアコマンド」→「スクリーンライト」、手のひらモーションでキャプチャを保存できる。

             このほか、バージョンアップにより以下の不具合が解消される。「GALAXY Note 3」では、画面を回転させた際、正しく表示されないという不具合、「GALAXY J SC-02F」「GALAXY S4 SC-04E」ではBluetoothの再接続に時間がかかる不具合。

            「GALAXY Note 3 SC-01F」更新案内
            https://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/product_update/list/sc01f/20151005.html
            「GALAXY J SC-02F」更新案内
            https://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/product_update/list/sc02f/20151005.html
            「GALAXY S4 SC-04E」更新案内
            https://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/product_update/list/sc02f/20151005.html


             


            Google、Android 5.0を搭載した「Nexus 6」と「Nexus 9」発売

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               Googleは、Android 5.0 Lを搭載した6インチのスマートフォン「Nexus 6」と、8.9インチのタブレット「Nexus 9」を発表した。SIMロックフリーで提供される。米国では、Nexus 6が10月17日より予約受付を開始、11月3日に発売。Nexus 9は10月予約、11月発売の予定。日本での発売日は未定、近日案内される。日本の携帯電話事業者は、唯一ワイモバイルから販売されることが明らかになっている。
               

              「Nexus 6」

              Nexus6400

               Nexus 6は、最新OSであるAndroid 5.0 L(Lollipop)を搭載したスマートフォン。モトローラが開発し、GoogleのNexusブランドで販売される。5.96インチ(1440×2560ドット)のWQHDディスプレイ(493ppi)と、本体前面にデュアルスピーカーを備える。プロセッサは、クアッドコア2.7GHz駆動の「Snapdragon 805」を搭載している。メモリは32GBと64GBから選べる。

               カメラは13メガピクセルのリアカメラと、2MPのフロントカメラを内蔵。光学式手ぶれ補正機能と、F値2.0のレンズを備える。カメラアプリにはGoogleの、HDR+を採用し、自動調整が可能な「Googleカメラ」がプリインストールされている。4Kムービー撮影にも対応する。

              バッテリー容量は3220mAh。約15分の充電で6時間使用、フル充電で24時間以上連続使用が可能としている。

               本体サイズは82.9×159.2×10mm、重さは184g。カラーはダークブルーとクラウドホワイトの2色。SIMのサイズはnanoSIM。

               ネットワークは米国ではGSM(850/900/1800/1900MHz)、WCDMA(バンド1/2/4/5/8)、LTE(バンド2/3/4/5/7/12/13/17/25/26/29/41)CA DL(B2-B13/B2-B17/B2-29/B4-B5/B4-B13/B4-B17/B4-B29)。その他の国では、GSM(850/900/1800/1900MHz)、W-CDMA(バンド1/2/4/5/6/8/9/19)、LTE(バンド1/3/5/7/8/9/19/20/28/41)、CA DL(B3-B5/B3-B8)。無線通信は、Wi-Fi 802.11ac 2x2(MIMO)、Bluetooth 4.1、NFCをサポートする。
               

              「Nexus 9」

              Nexus9400

               Nexus 9は、Android 5.0 L(Lollipop)を搭載したHTC製のタブレット。8.9インチ(2048×1536ドット)のIPS LCDディスプレイと、2.3GHz駆動の「NVIDIA Tegra K1」プロセッサ(64Bit)を備える。メモリは16GB、32GBの2種類をラインナップする。

               本体はつや消しのメタル素材に、薄型ベゼルを採用している。背面は、ソフトな質感で角に丸みを帯びたデザイン。ディスプレイにゴリラガラスを採用。別売のマグネット式高感度キーボードとセットで利用することで、ノートパソコンのように利用できる。

              カメラはF値2.4のレンズを備える8メガピクセルのリアカメラと、1.6メガピクセルのフロントカメラ。本体前面には、「HTC BoomSound」スピーカーを内蔵する。バッテリー容量は6700mAh。

               本体サイズは153.6×228.2×7.95mm、重さはWi-Fiモデルが425g、LTEモデルが436g。本体カラーはインディゴブラック、ルナーホワイト、サンドの3色。

               ネットワークは、クワッドバンドGSM、CDMA、ペンタバンドHSPA、LTE。無線通信は、Wi-Fi802.11ac 2x2 (MIMO)、NFC、Bluetooth 4.1をサポートする。


              ホンダ、グーグルと連携しアンドロイドと接続できる自動車開発へ

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                 ホンダは6日、インターネット検索最大手の米グーグルと連携し、アンドロイドと接続できる自動車を開発すると発表した。年内にも試作車を披露する予定。将来的には自動運転車関連での連携も視野に入れているとみられる。

                 車内のモニター画面やマイクを使って音楽の再生やカーナビの操作などに加え、メールや地図情報がやり取りできるようにするなど車を「走る情報端末」に進化させる。

                 グーグルは、自動車でのアンドロイドの普及を目指して「オープン・オートモーティブ・アライアンス」と呼ぶ企業グループを形成。ホンダのほか、独アウディ、米ゼネラルモーターズ(GM)、韓国の現代自動車などが参加した。

                グーグルは将来の自動運転につなげることも視野にGMやホンダなどと連携する狙いがあるとみられる。ただ自動車メーカーには車の頭脳ともいえる車内情報システムを押さえられることへの警戒感も強く、今後はトヨタ自動車などの動向が注目される。

                 ホンダは、米アップルのスマホ「iPhone(アイフォーン)」と連動する自動車を開発してきたが、幅広く対応するためグーグルとの連携を決めた。


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