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    • 2019.09.04 Wednesday
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    • by スポンサードリンク

    ファーウェイ、スマートウォッチ「Huawei Watch」を10月16日に発売

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        「Huawei Watch」は2月に開催された「MWC 2015」で発表された製品。直径42mmの完全に円形で400×400ドットのAMOLEDディスプレイを持つ。盤面にはサファイアクリスタルを採用。時計のバンド部の作りが異なる4種類の製品が発売される。

       「Huawei Watch」のデザインは、「スマートウォッチは”おたく”がつける特殊な製品」という定説を覆すべく、スイスの有名時計メーカーと共同開発した。

       センサーには加速度、ジャイロ、気圧計のほか、心拍計を搭載し、心拍数を記録できる。Wi-Fi対応などの、Android Wearの一通りの機能に対応。

       本体部は直径約42mm×厚さ11.3mm、ベルト幅は約18mm。市販の腕時計用のベルトへの交換に対応している。重さはレザータイプが約61g、フラットメタルタイプが約96g、チェーンメタルタイプは約131g。IP67相当の防水、防塵性能を備える。

       バッテリーは約300mAh、連続使用時間は約1.5日。接続に対応するスマートフォンはAndroid 4.3以降と、iOS 8.2以降のモデル。

      【W1 Classic learther】

       シルバーのベゼルにブラックレザーのバンドを採用したモデルで、4万5800円(税抜)。 

      【W1 Classic Stainless】

      ベゼルがシルバーでバンドがステンレススチールのモデルで、5万1800円(税抜)

      【W1 Active】 

        ベゼルがブラックで、バンドにブラックのステンレススチール採用したモデルで、5万7800円(税抜)

       【W1 Elite】

       ゴールドのベゼルとブラウンレザーを採用したプレミアムモデル、11月中旬に発売される。価格は8万1800円(税抜)

      ニュースリリース
      http://consumer.huawei.com/jp/press/news/hw-456284.htm


       


      スマホと連携、自動で時刻補正するカシオ「EDIFICE」新モデル 4月と5月に発売

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         カシオ計算機は、Bluetooth経由でスマートフォンから正確な時刻を取得できる腕時計「EDIFICE(エディフィス) EQB-510D」「EDIFICE ECB-500D」を発表した。「EQB-510D」は4月24日に、「ECB-500D」は5月に発売される。

        「EQB-510D」 右「ECB-500D」

          「EQB-510D」「ECB-500D」は、Bluetooth SMART対応でメタル素材の腕時計。「グローバル時代に即したアナログウォッチ」というカシオのコンセプト「Global Time Sync(グローバルタイムシンク)」に沿ったラインアップの1つで、2014年9月に登場した「EQB-500」をもとに、ワールドタイム機能の改善を図り、ホームと海外の時刻をわかりやすくした。

         どちらも時計としては10気圧防水に対応し、ソーラー充電システムで駆動する。「EQB-510D」「ECB-500D」は盤面のデザインが異なり、「EQB-510D」には日付・曜日表示があるものの、「ECB-500D」に同機能はなく。LEDライトがある、といった違いがある。「EQB-510D」ではストップウォッチとして1秒計測/24時間計測が可能となる一方、「ECB-500D」は1/100病計測も可能でスプリットもわかる。

         また「ECB-500D」ではスマートフォンアプリからタイマー設定が可能。なお、先代の「EQB-500」に搭載されていたストップウォッチのデータ転送、1時間以内にEメールが届いていたかどうか時計側で確認できる機能は、新モデルのどちらも非対応となっている。

         価格は、「EQB-510D」が4万円(税抜、以下同)、IP(イオンプレーティング)処理が施された「EQB-510DC」は5万円。もう一方の「ECB-500D」は3万5000円で、IP処理の「ECB-500DC」は4万5000円。

        プレスリリース
        http://www.casio.co.jp/release/2015/0331_EQB-510_ECB-500/


         


        ConnectedDevice、「COGITO」シリーズのスマートウォッチが日本初上陸

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           米国と香港で技術開発を行っているConnectedDeviceの「COGITO」シリーズとして、「COGITO CLASSIC」と「COGITO POP」の2機種が日本初上陸する。

           見た目はアナログ時計のようだが、スマートフォンと連携して着信、メール、SMSなどの通知が受けられる。スマートフォンと連動した音楽再生機能や、リモートシャッター機能を備えている。ZeWatchシリーズのように活動量を記録する機能は含まれていない。いずれもAndroid 4.3、iOS 6.0以上のスマートフォンやタブレットと連携して利用できる。

          [COGITO CLASSIC]

          Cogito_classic400

           ブラックオニキス、シルバーアロー、ホワイトアルパイン、ディープパープル、クロックワークオレンジ、グリーンベルベットの6色をラインナップする。本体サイズは44×44×14mm、ベルトの幅は22mm。重さは28g。

          [COGITO POP]

          Cogito_pop400

           ブラックマンバ、グレーパロマ、ホワイトクリスプ、ブラックパンサー、ブルーエレクトリック、ラズベリークラッシュの6色が揃う。本体サイズは43×43×14、ベルトの幅は20mm。重さは17g。価格は1万5120円。


          ドコモ、発売延期の「ムーヴバンド」を1月29日に発売

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             ドコモは、発売を延期していたドコモ・ヘルスケアが開発した手首に着けて活動量を計る「ムーヴバンド」を1月29日に発売する。
             同製品は当初、2013年12月18日に発売するとドコモから案内されていたが、取り付ける際の留め具の噛み合わせが悪く外れやすいといった問題があり、品質改善を行うとして、発売を延期していた。この問題を改修し、1月29日にドコモショップ、ドコモオンラインショップでの販売を開始する。価格は9576円。

            Mvband300

            【「ムーヴバンド」とは何をするものなのか?】

             リストバンド型活動量計「ムーヴバンド」は、手首につけるだけで健康に関するデータ(歩数、移動距離、消費カロリー、睡眠時間)が計測され、「WM(わたしムーヴ)アプリ」との連携により、クラウド上にデータが蓄積される。
            蓄積されたデータは、「WM(わたしムーヴ)アプリ」でいつでも確認でき、さらに「からだの時計 WM」では、計測された睡眠時間を活用し、その人に合わせたアドバイスが受けらる。

             また、別の連携アプリ「からだの時計 WM」では、「ムーヴバンド」をつけて記録した睡眠時間のデータを活用し、ユーザーに合わせたアドバイスが提供される。「からだの時計 WM」は月額315円で、申込日から31日間は無料で利用できる。また、「ムーヴバンド」を購入すると、最大24カ月間126円で利用できる。

             同製品は、防水機能(IPX5/7)を備えている。連携アプリの対応OSは、Android 4.1以上のスマートフォン(一部の機種をのぞく)で、現在のところiOSは未対応だが、2013年度内に提供を開始する予定としている。


            ソニー、スマートウォッチ「SmartWatch 2 SW2」を国内でも25日から発売

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              Sw2130  ソニーモバイルコミュニケーションズは17日、スマートウォッチ「SmartWatch 2 SW2」を25日からオンライン直販のXperia Storeで発売すると発表した。価格は14,800円。

               「SmartWatch 2 SW2」は、「SmartWatch MN2」の後継モデルにあたり、液晶が大きくなり、新たにNFCに対応することにより、簡単にBluetoothのペアリングができるようになった。IPX7相当の防水性能、IP5X相当の防塵性能を備え、単独で時計としても使用できる。

               対応するXperiaスマートフォンと連携することで、情報の確認や簡単なメッセージの発信など、手元でさまざまな操作が可能になる。搭載している機能は、電話着信やメール、SMSの更新情報の確認、音楽再生、事前設定した文章のSMSでの返信や、Twitterのリツイートなど。ディスプレイには6個のアイコンを表示し、ディスプレイをタッチ/スライドなどの操作ですばやく簡単に情報を確認することが可能。

               対応機種は、Android 4.0以降のXperiaスマートフォンでBluetooth 3.0に対応。microUSB端子も装備する。本体サイズは幅42mm×高さ41mm(アーム部含まず)×奥行9mm、重量は23.5g(本体のみ)/48g(リストバンド含む)。リストバンドはブラックが標準装備されるが、オプションでターコイズ、イエロー、パープル、ピンクが用意される。

              Sony16 Sony Mobile Communications Xperia Store



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