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理系英語マラソン 基礎コース インプット・ラボ

ネットギアから最大4.8Gbpsの11ax対応Wi-Fiルーター「Nighthawk AX8」

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     ネットギアジャパンは、「Wi-Fi 6」ことIEEE 802.11axに対応するWi-Fiルーター「Nighthawk AX8」を発売した。

     

     

     

     Nighthawk AX8は、IEEE 802.11axに対応し、1024QAMの変調方式、8ストリームMIMO、160MHzチャネル幅により、5GHz帯接続時で最大4800Mbps、2.4GHz帯接続時で最大1200Mbpsの通信が行える。


     AX8の筐体には、左右へ羽根のように伸びた部分があり、中には各2本ずつ、計4本のアンテナが内蔵されている。これまで蓄積してきた技術力とノウハウを惜しみなく投入されており、Wi-Fiルーターのユーザーから寄せられる「アンテナの調整が難しく、面倒」との声に対し、こうした作業を不要にしたという。

     

     なお、AX8は1.8GHz駆動のクアッドコアCPUを採用。暗号化方式としてWPA3を新たにサポートする。ギガビット対応のLAN×5ポートとWAN×1ポートを備え、うち2ポートはリンクアグリゲーションに対応する。また、USB 3.0×2ポートを装備し、ストレージやプリンターを接続して共有可能。

     

     

     

     

     

     

     

    プレスリリース
    https://www.jp.netgear.com/home/products/networking/wifi-routers/RAX80.aspx




    バッファローのミドルレンジWi-FiルーターでもIPoE IPv6が使える、最新ファーム提供開

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       バッファローのWi-Fiルーターにおいて、IPv6 IPoEに対応するのは上位モデルのみだったが、今回対応ファームウェアの提供が開始されたWSR-2533DHP2シリーズは、ミドルレンジに位置付けられるモデルとなる。

       今回提供される最新ファームウェアバージョン「1.11」は、4×4のIEEE 802.11acに対応するWi-Fiルーター「WSR-2533DHP2シリーズ」で、IPv6 IPoEなどに対応するもの。

       

       

       1.11のファームウェアでは、日本ネットワークイネイブラー株式会社(JPNE)の提供するMAP-E方式の「v6プラス」や、IIJグループのインターネットマルチフィード株式会社(MFEED)が提供するDS-Lite方式の「transix」といったIPoE IPv6およびIPv4 over IPv6によるインターネット接続サービスに対応。混雑からくるPPPoE接続における速度面の不満を解消できる。

       

       

       

       

      WSR-2533DHP2シリーズファームウェアダウンロード
      https://www.buffalo.jp/product/detail/software/wsr-2533dhp2-cb.html

       


       


      日本初、3つの機能を1台に搭載したASUSのスマートスピーカー搭載Wi-Fi ルーター

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         ASUS JAPANは、スマートスピーカーとしても利用できるメッシュWi-Fiルーター「Lyra Voice」を発売した。

         

         Lyra Voiceは、同社のLyraシリーズの各製品と組み合わせて、家全体を1つのWi-FiネットワークでカバーできるメッシュWi-Fiルーター。Amazonの音声アシスタント「Alexa」を搭載し、スマートスピーカーの機能も兼ね備えた製品。

         

         

         

         

         メッシュネットワークの構築だけでなく、単体で通常のWi-Fiルーターとして利用したり、従来型のルーターと組み合わせて中継機として利用したりもできる。AlexaのASUSルータースキルを使い、接続中の機器の台数確認や、ゲスト用ネットワークのON/OFFなどの操作も可能。

         スピーカーは8W×2のステレオスピーカーで、スマートスピーカーとしての利用に加えて、スマートフォンなどとBluetoothで接続できる。

         

         

         IEEE 802.11a/b/g/n/acに対応し、リンク速度は最大867Mbps。大きさは270×75×75mm。重さは975g。

         

         

         


        「Lyra Voice」製品情報
        https://www.asus.com/jp/Networking/Lyra-Voice/

         

         

         

         

         




        ASUSが国内初になる「11ax」対応ルーター「RT-AX88U」発売

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           ASUSは、次世代Wi-Fi規格の「IEEE 802.11ax」に対応する無線LANルーター「RT-AX88U」を発売した。最大21台 4LDK 3階建向け。

           

           RT-AX88Uは、国内で発売されるルーターとしては初めてIEEE 802.11axをサポートする製品。5GHz帯で4804Mbps、2.4GHz帯で1148Mbps、計5952Mbpsの最大通信速度を実現する。
           背面にはギガビット対応のWAN×1ポート、LAN×8ポートと、USB 3.1ポート×1を搭載する。本体サイズ(幅×奥行×高さ)は、300×188×60mm、重量は1010g。

           

           BroadcomのNitroQAM技術 (1024QAM) に対応し、IEEE802.11ac使用時で有線LANのGigabit Ethernetを大幅に超える最大2,167Mbpsの超高速な転送速度を実現。NitroQAM技術はIEEE802.11nでも使用でき、IEEE802.11nでは最大1,000Mbpsの転送速度を提供。

           

           また、IEEE802.11acの4×4 MU-MIMO技術にも対応。

           

           


           


          TP-Link、多機能でも低価格なWi-Fiルーター「Archer A10」発売

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             ティーピーリンクジャパンは、IEEE 802.11ac/a/n/g/b対応のWi-Fiルーター「Archer A10」を11月28日よりAmazon.co.jp限定で発売する。販売価格は1万980円(税込)だが、15%オフで予約を受け付けている。

             

             Archer A10は、外付け3本、内蔵1本のアンテナを装備し、最大転送速度1733Mbpsの5GHz帯と、同800Mbpsの2.4GHz帯を利用できるデュアルバンドWi-Fiルーター。有線LANは、ギガビットLANポートが1ポート、WANポートが1ポート。大きさは216×164×36.8mm。

             

             4本の高性能アンテナにより広い範囲をカバー、ビームフォーミング技術により効率的な無線接続を構築。全ての接続されたデバイスのスループットを向上 - MU-MIMO +バンドステアリング+エアタイムフェアネス

             

             

             

             OpenVPNやPPTP VPNによるVPN接続に対応するほか、IPv6、WPS、ビームフォーミングをサポートする。


             Amazon Alexaに対応し、スピードテストの実施やゲストネットワークの有効化、ゲームや動画などの特定の通信を優先させるなどの操作を音声で行える。

             

             

             

             

            Archer A10の製品情報
            https://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-9_Archer-A10.html

             


             


            TP-Link、Alexa 対応のWi-FiルーターをAmazon限定で発売!

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               Amazon.co.jpから、Amazon限定発売の11ac対応無線LAN ルーター「Archer A9」が2018年6月1日から販売する予定。

               

               スペックを見ていると既に発売されている「Archer C9」とほとんど同じ、なにがAmazon限定だ?

               よくみてみると、はいはい「Archer A9」はなんと【Amazon Alexa 対応製品】なのでした。

               

               

               

               無線ルータとしての基本的な部分(1300+600Mbps、WAN/LANポートギガ対応、ビームフォーミング機能の実装、USB端子によるプリンターやファイルのネットワーク共有機能)は「Archer C9」とほとんど同じですが、A9はAmazon Alexaスキル「TP-Link ルーター」対応製品なので、 Echoと一緒に使えば友達が遊びにきた際にゲストネットワークを声ひとつで開くことも可能なんです。

               

               ルータ製品でAlexaスキル対応って、これが初めての製品?

               

               

               

               

               

              「Archer A9」製品情報
              https://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-9_Archer-A9.html

               




              アイ・オーのWi-Fiルーター「WN-AX2033GR」、最新ファームでIPv6(IPoE)に対応

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                 アイ・オー・データ機器は、IEEE 802.11ac対応の無線LANルーター「WN-AX2033GR」に対応する最新版ファームウェア「Ver.2.00」を公開した。これにより「IPv6(IPoE)」に対応した。

                 

                 

                 IPv6(IPoE)は、ネイティブ接続のIPv6通信方式。フレッツ網を使ってISPに接続する際の認証機能であるPPPoEを利用せずに済むため、回線の混雑などによる速度低下を避けることができる。最新ファームウェアでは、IPv6通信だけでなく、IPv6(IPoE)回線で従来のIPv4による通信を可能とする「IPv4 over IPv6」のサービスを提供する「v6プラス(MAP-E)」と「transix(DS-Lite)」にも対応している。

                 

                 IPv6(IPoE)を利用するには、別途ISPへの申し込みが必要。動作確認を行ったISPは以下のサービス

                 

                インターネットイニシアティブ:(IIJ) IIJmioひかり(IPoEオプション)、IIJmio FiberAccess/NFサービス
                株式会社インターリンク: ZOOT NATIVE
                ニフティ株式会社(@nifty) :v6プラス
                ビッグローブ株式会社(BIGLOBE): IPv6オプション
                株式会社DMM.com(DMM光): v6プラス
                メディアウェイブシステムズ株式会社: Hybrid64
                株式会社ネットフォレスト(Gaming+) :v6プラス

                 

                 WN-AX2033GRは、2016年11月に発売された製品。4ストリームのIEEE 802.11acに対応しており、最大通信速度は1733Mbps。最適化されたF型アンテナ(PIFA)により、上下・左右・奥行き360度全方向に電波を届かせる「360コネクト」技術の搭載が特徴。「MU-MIMO」や対応機器を限定しない「ビームフォーミングW」のほか、QRコードを読み取るだけで設定できる「QRコネクト」、WPSボタンによりSSIDとパスワードをほかのWi-FIルーターから移行できる「Wi-Fi設定コピー」、「ネットフィルタリング」の各機能を搭載する。

                 

                 

                プレスリリース
                http://www.iodata.jp/news/2018/information/news_wnax2033gr_ipv6.htm

                WN-AX2033GR
                http://www.iodata.jp/product/network/wnlan/wn-ax2033gr/index.htm

                 




                TP-Link Archer C50 をアクセスポイントモード(ブリッジ)で使う

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                   Amazon Echoを設置した! 喜びも束の間、なんか調子悪いです! そう言えばどっかで、「招待を申し込んだら最新のWi-Fiアクセスポイントの準備をしておこう」っていうのを見たような気が? そう言えば我が家にアクセスは数多くあるものの、11ac対応のアクセスポイントがない! そう、最新式じゃないんです。 たまたまAmazonでコスパ最高のTP-Link Archer C50のタイムセールがはじまったので即購入しました。

                   

                   ルーターは既にあるものを使うので、アクセスポイントモード(ブリッジ)で動作させたいのですが、B社の製品でお馴染みの、ルーターモードON/Offボタンもなければ、設定メニューにも動作モードの切り替えはありません。じゃあどうすれば?

                   

                   設定メニューからDHCPサーバーをOFFにします。

                   

                  次にネットワークのLAN設定で、アクセスポイントに設定したいIPアドレス、サブネットマスクを入力して保存します。すると再起動が走ります。

                   

                   

                  そのとき重要なことは、「WANポート」にLANケーブルを接続しないこと。せっかくアクセスポイントモードになっても、WANにLANケーブルを接続すると、ルータからDHCPでアドレスが振られてしまい、アクセスポイントモードでなくなってしまいます。B社のWi-Fiルータだと、どっち挿してもOKなんですけどね! 

                   

                   これわかるまで何回か設定のやり直しをしましたが、設定できてしまえばこっちのものですね。アレクサ君快調に動作しています。

                  アクセスポイントで使うなら「青」のポートに接続しちゃダメ!

                   

                   

                   

                   


                   


                  TP-Link、1万3980円のハイエンドクラスWi-Fiルーター

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                     TP-Linkは、802.11ac/n/g/b/a対応の無線LANルーター「Archer C2300」を1月30日に発売する。

                     Broadcom製の1.8GHzデュアルコアCPUと、512MB RAM+128MBフラッシュメモリを搭載。MU-MIMOやNitroQAMに対応しており、最大通信速度は5GHz帯で1625Mbps、2.4GHz帯で600Mbps。デュアルバンドに対応する3本の外付けアンテナと、最大通信距離を延ばすパワーアンプを併用し、電波を遠くまで届けるレンジブースト機能も備える。同社製ルーターの「Archer C3150」の下位モデルにあたり、ハードウェア面での基本性能は劣るものの、ハイエンドクラスのルーターとしては購入しやすい価格設定となっている。

                     1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応のWAN×1ポートとLAN×4ポートを搭載し、うち2ポートはリンクアグリゲーションに対応する。また、USB 3.0×1ポート、USB 2.0×1ポートも備える。本体の大きさは216×164×36.8mm(幅×奥行×高さ)、重量は665g。

                     Android/iOSアプリ「Tether」からのルーターの設定に対応。また、トレンドマイクロが提供するセキュリティ機能「HomeCare」を搭載しており、デバイスごとに通信の優先度を設定できるQoS機能も利用できる。PPTPとOpenVPNのVPNサーバー機能やIPv6パススルーにも対応する。

                     

                     

                     

                     

                    製品情報
                    http://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-9_Archer-C2300.html

                     

                     

                    ◆高速11ac対応Wi-Fiルーター比較表




                    エレコム、DXアンテナの協力でWi-Fi高速化

                    0

                       エレコムは、IEEE 802.11ac/n/a/g/b対応の無線LANルーター「WRC-2533GST」を発売した。エレコムによれば、2017年3月に子会社化したDXアンテナ株式会社のノウハウにより、5/2.4GHz帯用にそれぞれ4本搭載する送受信アンテナを改良。前モデル「WRC-2533GHBK2-T」と比較し、3階建ての戸建て住宅で1階に設置したアクセスポイントへの通信速度が、2階と3階で最大81%、平均では32%向上しているという。

                       

                       最大通信速度(規格値)は11ac使用時で最大1733Mbps、11n使用時で800Mbps。MU-MIMOに対応しており、最大4台の端末との同時通信が可能。また、デュアルコアCPUの搭載により、5GHz帯と2.4GHz帯の同時通信時の処理負荷を軽減している。このほか、対応端末に集中的に電波を送信することで、電波が届きにくい場所での通信の安定性を向上する「ビームフォーミングZ」に対応する。

                       

                       

                       

                       

                       また、トレンドマイクロ株式会社のセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」を搭載。脆弱性を突く攻撃や、C&Cサーバーへの接続をブロックする機能を備えており、セキュリティソフトがインストールできないテレビ、STB、エアコン、ネットワークカメラなどを脅威から防御できる。

                       

                       

                       

                       

                       動作モードはルーターのほか、アクセスポイント、子機、中継器に対応。有線ポートはギガビット対応のWAN×1ポート、LAN×4ポート。本体の大きさは141.0×36.5×160.0mm(幅×奥行×高さ)、重さは約380g。

                       

                      製品ページ
                      http://www2.elecom.co.jp/products/WRC-2533GST.html

                       

                       

                       

                       

                        同様に、DXアンテナの技術でWi-Fiを高速化、トレンドマイクロのセキュリティ技術を搭載した11acルーターの廉価版「WRC-1900GST」を11月下旬に発売する。

                       

                        WRC-1900GSTは、5GHz帯/2.4GHz帯用にそれぞれ3本搭載する送受信アンテナを改良。前機種「WRC-1900GHBK-S」と比較し、3階建て戸建て住宅で1階に設置したアクセスポイントへの実測スループットが2階・3階で113%向上、1階を含めると平均123%向上(前機種172Mbpsに対し、新機種384Mbps)しているという。

                       

                       

                       

                        最大通信速度(規格値)は5GHz帯で1300Mpbs(11ac使用時)、2.4GHz帯で600Mbps(11n使用時)。MU-MIMOに対応しており、最大3台の端末との同時通信が可能。デュアルコアCPUを搭載しており、各帯域ごとの同時通信時の処理負荷を軽減している。このほか、ビームフォーミングZに対応する。

                       

                       

                       また、トレンドマイクロのセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」の機能を搭載するのは「WRC-2533GST」と同様。

                       

                       

                      プレスリリース
                      http://www.elecom.co.jp/news/201711/wrc-1900gst/

                       

                       




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