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TP-Link、Alexa 対応のWi-FiルーターをAmazon限定で発売!

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    ◆毎日チェックAmazonタイムセール
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     Amazon.co.jpから、Amazon限定発売の11ac対応無線LAN ルーター「Archer A9」が2018年6月1日から販売する予定。

     

     スペックを見ていると既に発売されている「Archer C9」とほとんど同じ、なにがAmazon限定だ?

     よくみてみると、はいはい「Archer A9」はなんと【Amazon Alexa 対応製品】なのでした。

     

     

     

     無線ルータとしての基本的な部分(1300+600Mbps、WAN/LANポートギガ対応、ビームフォーミング機能の実装、USB端子によるプリンターやファイルのネットワーク共有機能)は「Archer C9」とほとんど同じですが、A9はAmazon Alexaスキル「TP-Link ルーター」対応製品なので、 Echoと一緒に使えば友達が遊びにきた際にゲストネットワークを声ひとつで開くことも可能なんです。

     

     ルータ製品でAlexaスキル対応って、これが初めての製品?

     

     

     

     

     

    「Archer A9」製品情報
    https://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-9_Archer-A9.html

     




    アイ・オーのWi-Fiルーター「WN-AX2033GR」、最新ファームでIPv6(IPoE)に対応

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       アイ・オー・データ機器は、IEEE 802.11ac対応の無線LANルーター「WN-AX2033GR」に対応する最新版ファームウェア「Ver.2.00」を公開した。これにより「IPv6(IPoE)」に対応した。

       

       

       IPv6(IPoE)は、ネイティブ接続のIPv6通信方式。フレッツ網を使ってISPに接続する際の認証機能であるPPPoEを利用せずに済むため、回線の混雑などによる速度低下を避けることができる。最新ファームウェアでは、IPv6通信だけでなく、IPv6(IPoE)回線で従来のIPv4による通信を可能とする「IPv4 over IPv6」のサービスを提供する「v6プラス(MAP-E)」と「transix(DS-Lite)」にも対応している。

       

       IPv6(IPoE)を利用するには、別途ISPへの申し込みが必要。動作確認を行ったISPは以下のサービス

       

      インターネットイニシアティブ:(IIJ) IIJmioひかり(IPoEオプション)、IIJmio FiberAccess/NFサービス
      株式会社インターリンク: ZOOT NATIVE
      ニフティ株式会社(@nifty) :v6プラス
      ビッグローブ株式会社(BIGLOBE): IPv6オプション
      株式会社DMM.com(DMM光): v6プラス
      メディアウェイブシステムズ株式会社: Hybrid64
      株式会社ネットフォレスト(Gaming+) :v6プラス

       

       WN-AX2033GRは、2016年11月に発売された製品。4ストリームのIEEE 802.11acに対応しており、最大通信速度は1733Mbps。最適化されたF型アンテナ(PIFA)により、上下・左右・奥行き360度全方向に電波を届かせる「360コネクト」技術の搭載が特徴。「MU-MIMO」や対応機器を限定しない「ビームフォーミングW」のほか、QRコードを読み取るだけで設定できる「QRコネクト」、WPSボタンによりSSIDとパスワードをほかのWi-FIルーターから移行できる「Wi-Fi設定コピー」、「ネットフィルタリング」の各機能を搭載する。

       

       

      プレスリリース
      http://www.iodata.jp/news/2018/information/news_wnax2033gr_ipv6.htm

      WN-AX2033GR
      http://www.iodata.jp/product/network/wnlan/wn-ax2033gr/index.htm

       




      TP-Link Archer C50 をアクセスポイントモード(ブリッジ)で使う

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         Amazon Echoを設置した! 喜びも束の間、なんか調子悪いです! そう言えばどっかで、「招待を申し込んだら最新のWi-Fiアクセスポイントの準備をしておこう」っていうのを見たような気が? そう言えば我が家にアクセスは数多くあるものの、11ac対応のアクセスポイントがない! そう、最新式じゃないんです。 たまたまAmazonでコスパ最高のTP-Link Archer C50のタイムセールがはじまったので即購入しました。

         

         ルーターは既にあるものを使うので、アクセスポイントモード(ブリッジ)で動作させたいのですが、B社の製品でお馴染みの、ルーターモードON/Offボタンもなければ、設定メニューにも動作モードの切り替えはありません。じゃあどうすれば?

         

         設定メニューからDHCPサーバーをOFFにします。

         

        次にネットワークのLAN設定で、アクセスポイントに設定したいIPアドレス、サブネットマスクを入力して保存します。すると再起動が走ります。

         

         

        そのとき重要なことは、「WANポート」にLANケーブルを接続しないこと。せっかくアクセスポイントモードになっても、WANにLANケーブルを接続すると、ルータからDHCPでアドレスが振られてしまい、アクセスポイントモードでなくなってしまいます。B社のWi-Fiルータだと、どっち挿してもOKなんですけどね! 

         

         これわかるまで何回か設定のやり直しをしましたが、設定できてしまえばこっちのものですね。アレクサ君快調に動作しています。

        アクセスポイントで使うなら「青」のポートに接続しちゃダメ!

         

         

         

         


         


        TP-Link、1万3980円のハイエンドクラスWi-Fiルーター

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           TP-Linkは、802.11ac/n/g/b/a対応の無線LANルーター「Archer C2300」を1月30日に発売する。

           Broadcom製の1.8GHzデュアルコアCPUと、512MB RAM+128MBフラッシュメモリを搭載。MU-MIMOやNitroQAMに対応しており、最大通信速度は5GHz帯で1625Mbps、2.4GHz帯で600Mbps。デュアルバンドに対応する3本の外付けアンテナと、最大通信距離を延ばすパワーアンプを併用し、電波を遠くまで届けるレンジブースト機能も備える。同社製ルーターの「Archer C3150」の下位モデルにあたり、ハードウェア面での基本性能は劣るものの、ハイエンドクラスのルーターとしては購入しやすい価格設定となっている。

           1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応のWAN×1ポートとLAN×4ポートを搭載し、うち2ポートはリンクアグリゲーションに対応する。また、USB 3.0×1ポート、USB 2.0×1ポートも備える。本体の大きさは216×164×36.8mm(幅×奥行×高さ)、重量は665g。

           Android/iOSアプリ「Tether」からのルーターの設定に対応。また、トレンドマイクロが提供するセキュリティ機能「HomeCare」を搭載しており、デバイスごとに通信の優先度を設定できるQoS機能も利用できる。PPTPとOpenVPNのVPNサーバー機能やIPv6パススルーにも対応する。

           

           

           

           

          製品情報
          http://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-9_Archer-C2300.html

           

           

          ◆高速11ac対応Wi-Fiルーター比較表




          エレコム、DXアンテナの協力でWi-Fi高速化

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             エレコムは、IEEE 802.11ac/n/a/g/b対応の無線LANルーター「WRC-2533GST」を発売した。エレコムによれば、2017年3月に子会社化したDXアンテナ株式会社のノウハウにより、5/2.4GHz帯用にそれぞれ4本搭載する送受信アンテナを改良。前モデル「WRC-2533GHBK2-T」と比較し、3階建ての戸建て住宅で1階に設置したアクセスポイントへの通信速度が、2階と3階で最大81%、平均では32%向上しているという。

             

             最大通信速度(規格値)は11ac使用時で最大1733Mbps、11n使用時で800Mbps。MU-MIMOに対応しており、最大4台の端末との同時通信が可能。また、デュアルコアCPUの搭載により、5GHz帯と2.4GHz帯の同時通信時の処理負荷を軽減している。このほか、対応端末に集中的に電波を送信することで、電波が届きにくい場所での通信の安定性を向上する「ビームフォーミングZ」に対応する。

             

             

             

             

             また、トレンドマイクロ株式会社のセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」を搭載。脆弱性を突く攻撃や、C&Cサーバーへの接続をブロックする機能を備えており、セキュリティソフトがインストールできないテレビ、STB、エアコン、ネットワークカメラなどを脅威から防御できる。

             

             

             

             

             動作モードはルーターのほか、アクセスポイント、子機、中継器に対応。有線ポートはギガビット対応のWAN×1ポート、LAN×4ポート。本体の大きさは141.0×36.5×160.0mm(幅×奥行×高さ)、重さは約380g。

             

            製品ページ
            http://www2.elecom.co.jp/products/WRC-2533GST.html

             

             

             

             

              同様に、DXアンテナの技術でWi-Fiを高速化、トレンドマイクロのセキュリティ技術を搭載した11acルーターの廉価版「WRC-1900GST」を11月下旬に発売する。

             

              WRC-1900GSTは、5GHz帯/2.4GHz帯用にそれぞれ3本搭載する送受信アンテナを改良。前機種「WRC-1900GHBK-S」と比較し、3階建て戸建て住宅で1階に設置したアクセスポイントへの実測スループットが2階・3階で113%向上、1階を含めると平均123%向上(前機種172Mbpsに対し、新機種384Mbps)しているという。

             

             

             

              最大通信速度(規格値)は5GHz帯で1300Mpbs(11ac使用時)、2.4GHz帯で600Mbps(11n使用時)。MU-MIMOに対応しており、最大3台の端末との同時通信が可能。デュアルコアCPUを搭載しており、各帯域ごとの同時通信時の処理負荷を軽減している。このほか、ビームフォーミングZに対応する。

             

             

             また、トレンドマイクロのセキュリティ技術「Trend Micro Smart Home Network」の機能を搭載するのは「WRC-2533GST」と同様。

             

             

            プレスリリース
            http://www.elecom.co.jp/news/201711/wrc-1900gst/

             

             




            アンテナを3本に増やして接続の安定性を向上、TP-LinkのWi-Fiルーター「Archer C20」

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               TP-Linkが11ac対応Wi-Fiルーター「Archer C20」をリニューアルした、型番は同じだが「2017モデル」として発売する。

               

               従来は2本だったデュアルバンドアンテナを3本に増やし、接続の安定性を向上させた。最大通信速度は5GHz帯で433Mbps(11ac接続時)、2.4GHz帯で300Mbps(11n接続時)。

               

               ちょっと残念なのが本体背面の有線ポート、ギガには未対応の100BASE-TX対応のWAN×1ポートとLAN×4ポートを装備する。本体の大きさは230×144×33.5mm(幅×奥行×高さ)、重さは280g。

               

               

              Archer C20製品情報
              http://www.tp-link.jp/products/details/cat-9_Archer-C20.html

               

               

               

               




              11n対応ルーターが2680円! オンライン限定で発売

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                 TP-Linkは、IEEE 802.11n/g/b対応の無線LANルーター「TL-WR940N」をAmazon.co.jp、楽天市場、Yahooショッピングの各オンラインショップ限定で発売した。価格は2680円(税込)。

                 

                 TL-WR940Nは、2.4GHzのみに対応する安価な無線LANルーター。3本の固定式アンテナを装備し、最大通信速度は450Mbps。WPSやIPベースのQoS機能に対応する。ルーターモード以外に、ブリッジモードや中継器モードでの動作も可能。今どきの無線LANルーターはIEEE 802.11ac対応が当たり前だが、本製品は未対応なので注意が必要だ。安いのには理由があるってことだ。

                 

                 本体背面には100BASE-TX対応のLANポート×4とWANポート×1を装備する。本体サイズ(幅×奥行×高さ)は230×144×33.5mm、重量は0.27kg。

                 

                 

                IEEE 802.11acには対応しないが11nに対応 】

                450Mbps無線LANルーター TL-WR940Nは、中小企業および一般家庭での使用に向けて設計された無線LANルーターです。
                MIMOテクノロジーを採用したTL-WR940Nは、優れた無線LANパフォーマンスを発揮し、HDビデオ、VoIP、オンラインゲームのストリーミングにも最適です。

                 

                 

                 

                TL-WR940N
                http://www.tp-link.jp/products/details/cat-9_TL-WR940N.html

                 

                 




                TP-Linkから、3680円で買える11ac対応無線LANルーター

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                   TP-Linkは、IEEE 802.11ac/n/a/g/b対応の無線LANルーター「Archer C50」を7月14日に発売する。価格は3680円(税込)。11ac対応無線LANルーターでこの価格というのは、おそらく国内でも最安値の方だと思う。

                   

                   Archer C50は、安いだけでなく、しっかりデュアルバンドに対応し、5GHz帯接続時867Mbps、2.4GHz帯接続時400Mbpsの最大通信速度となる無線LANルーター。

                   

                   

                   なにやらアンテナが4本立っていかめしいが、広い範囲をカバーするための革新的なアンテナ設計がなされています。また、アンテナは可動式で、アンテナを倒せば垂直方向、アンテナを立てれば水平方向に信号が集中するという。

                   

                   残念なのが、背面に装備された有線ポートが、WAN・LANともにギガに対応していない。価格を考えれば仕方ないか・・・・。

                   

                   

                   

                  Archer C50
                  http://www.tp-link.jp/products/details/cat-9_Archer-C50.html

                   

                  ◆高速11ac対応Wi-Fiルーター比較表

                   



                   


                  NEC、据置型ルーターなのに手のひらサイズ、2ストリーム11ac対応Wi-Fiルータ「Aterm WF1200CR」

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                     NECは、2ストリーム対応のIEEE 802.11ac/n/a/g/b無線LANルーター「Aterm WF1200CR」を6月8日に発売する。大きさが約41×108.5×110mm(幅×奥行×高さ)、重さが約0.2kgというコンパクトな新筐体を採用しており、Atermシリーズの据置型ルーターでは屈指の小型化を実現。筐体カラーはホワイトで、インテリアとして部屋にとけ込むようなデザインに仕上がっている。

                     

                     無線LANの通信速度は5GHz帯で最大867Mbps(11ac使用時)、2.4GHz帯で最大300Mbps(11n使用時)。

                     

                     MU-MIMOや無線LAN中継機能は省略。また、有線インターフェースもWAN側・LAN側ともに100BASE-TXとし、LANポートは1つに絞るなど、思い切った仕様にしているが、私は反対だ。最低でも有線インターフェースはギガ対応でLANポートは4つというのが必須だと思っている。もう1ポート使うためにHUBを増設するなんて「ありえない!」。据置型なのに機能を削ってまでコンパクトにする意味があるのだろうか?

                     

                    そうはいっても、11acやビームフォーミングに対応するなど、昨今の無線LANルーターのトレンドはきっちり押さえているだけに残念だ。

                     

                     

                    プレスリリース
                    http://121ware.com/product/atermstation/info/2017/info0601.html


                    Aterm WF1200CR
                    http://121ware.com/product/atermstation/product/warpstar/wf1200cr/

                     

                     

                     

                     

                     


                     



                    NEC、Atermの2ストリームルーター標準モデル「WG1200HS2」発売

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                       NECプラットフォームズ株式会社は、MU-MIMO機能を搭載したIEEE 802.11ac/n/a/g/b対応無線LANルーターの新製品「Aterm WG1200HS2」を6月8日に発売する。Amazonでの販売価格は7540円(税込)。

                       

                       5GHz帯/2.4GHz帯でそれぞれ独立した内蔵アンテナ(2×2)を搭載しており、通信速度は5GHz帯で最大867Mbps(11ac使用時)、2.4GHz帯で最大300Mbps(11n使用時)。Atermの2ストリーム対応ルーターの中では標準モデルとして位置付けており、2017年4月に発売した2ストリーム高機能モデル「Aterm WG1200HP2」に対し、「バンドステアリング」、「オートチャネルセレクト」機能を除いて、低価格で提供するもの。

                       

                       異なる帯域で接続可能なデュアルバンド中継機能にも対応。親機側は5GHz/2.4GHz帯のいずれかで接続する必要があるが、子機側は5GHz帯/2.4GHz帯の同時接続が可能だ。

                       有線インターフェースは、ギガビット対応のWAN×1ポート、LAN×3ポート。本体の大きさは約33×97×146mm(幅×奥行×高さ)、重さは約0.2kg。

                       

                       子機端末の接続状態を監視できる「見えて安心ネット」機能も付属。接続機器の一覧表示のほか、ルーターに端末が接続された際にスマートフォンアプリやメールで通知する機能も備える。端末ごとに接続可能な曜日・時間を設定できる「こども安心ネットタイマー」にも対応。子どものネットの使いすぎを防止できる。

                       

                       無線LANの設定は、QRコードを利用した「らくらくQRスタート2」やAndroid/iOSアプリ「Atermスマートリモコン」で行えるほか、「Wi-Fi設定引っ越し」により、以前使っていたルーターの設定(SSID、暗号化モード、暗号化キー)を変更せず移行することも可能。WPSにも対応する。

                       

                      プレスリリース
                      http://121ware.com/product/atermstation/info/2017/info0601.html

                       

                      Aterm WG1200HS2
                      http://121ware.com/product/atermstation/product/warpstar/wg1200hs2/

                       

                       

                       

                       


                       



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