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TP-Link、最大1300+600MbpsのUSB 3.0接続無線LAN子機「Archer T9UH」を発売

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     ティーピーリンク(TP-Link)は、IEEE 802.11ac/a/n/g/bに対応するUSB 3.0接続の無線LAN子機「Archer T9UH」の新モデルを7月12日に発売する。Amazon.co.jpでは予約を受け付けている。

     最大通信速度は5GHz接続時1300Mbps、2.4GHz接続時600Mbpsで、ビームフォーミングにも対応する。

     

     筐体は、7月10日発売の「Archer T4U」とほぼ同一の採用だが、T9UHにはクレードルと約120cmのUSB延長ケーブルが付属。最大通信速度もT4Uの5GHz接続時867Mbps、2.4GHz接続時400Mbpsより高速化されている。

     

     

     

     




    メッシュWiFiに対応するワイヤレスエクステンダー「Nighthawk X6S EX8000」

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       ネットギアから、中継機としての性能を突き詰めたハイエンドのワイヤレスエクステンダー「Nighthawk X6S EX8000」が登場した。Nighthawkが冠されたエクステンダーとしては、Nighthawk X4 EX7300も存在するが、本製品は中継機として珍しくトライバンド対応で中継に最大1733Mbpsの帯域を利用可能なうえ、メッシュWiFiに対応するのが特徴となっている。

       

       

        トライバンドというのは、2.4GHz(400Mbps)+5GHz帯(866Mbps)+5GHz帯(1733Mbps)と、それぞれ独立して使える周波数帯を3つ備えているという意味だ。3つのバンドが同時に通信できるので、最高通信速度は400+867+1733Mbpsと言うことになる。

       

       

       

       

       この中継器は、中継器としては珍しい部類に入る据置型となっている、大型のボディーゆえインターフェースは豊富で、背面には1000Mbps対応の有線LANポートが4ポート搭載されており、さらにストレージを共有するためのUSB2.0ポートも搭載されている。

       

       

       

       

      「One WiFi Name」という便利な機能が搭載された、これは、中継機側でも既存の無線LANのSSIDをそのまま利用することができる機能だ。これを使えば親APと拡張用APで複数のSSIDを管理しなくてすむ。

       

       さらにNighthawk X6S EX8000は、複数のアクセスポイント間を相互に網目状に接続するメッシュWiFiに対応しているのも嬉しい。「One WiFi Name」とメッシュ機能を利用すれば、複数のNighthawk X6S EX8000を利用しても同じSSIDで接続可能だ。

       

       

      製品ページ
      https://www.netgear.jp/products/details/EX8000.html

       

       

       

       

       

       




      ネットネットギア、コンセント直挿し型の11ac無線LAN中継器「EX6110」発売

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         ネットギアジャパンは、IEEE 802.11ac/n/a/g/bに対応するコンセント直挿し型の無線LAN中継器「EX6110-100JPS」を3月28日に発売する。Amazonで予約受付だ。

         

         「EX6110-100JPS」は、5GHz帯のIEEE 802.11ac/n/a、2.4GHz帯のIEEE 802.11n/g/bに対応しており、最大通信速度は867Mbps(5GHz帯接続時)または300Mbps(2.4GHz帯接続時)。

         

         5GHz帯と2.4GHz帯を同時利用する通常モードでの利用のほかに、中継用・子機接続用に使用する周波数帯をいずれかに限定して電波干渉を防ぎ、通信性能を向上する「FastLaneテクノロジーモード」が利用可能(下図参照)。

         混雑しているチャンネルを見つけたり、信号強度や周辺の電波状況を確認して無線LANの状態を最適化できるWindows/Android用アプリ「NETGEAR WiFi Analytics」に対応。WPSボタンによる無線LANの接続設定にも対応する。

         

         本体の大きさは72.5×64.8×72.5mm(幅×奥行×高さ)、重さは152g。

         

         

        プレスリリース
        https://www.netgear.jp/supportInfo/NewsList/406.html

         

        製品情報
        https://www.netgear.jp/products/details/EX6110.html

         

         

         




        モバイルWi-FiルーターになるUSBドングル

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            USBからの電源供給で動作するモバイルWi-Fiルーター。バッテリーを持たないので不便そうに見えるが、バッテリー劣化や電源ON/OFFの煩わしさがなく、USBに挿せば電源ONという単純さがいい!

          パソコンのUSBポートに挿せばUSBポート経由の通信も行える(無線LANの電波を止める設定が可能)。

           

          USBのACアダプタやモバイルバッテリーで利用すれば、単なるWi-Fiルータとしても使える、電源を管理すれば一定時間だけネットにつなげるという環境が簡単に作れるのがウレシイ! 例えば、車載のUSBポートに挿せば、エンジンが回っている間だけ通信できる。

           

           

           

           

          また、汎用の電源タイマーとUSBアダプターと組み合わせれば、必要な時間だけネットにつなげることができる。通信回線のない場所にIoT機器を置いておくような場合に威力を発揮しそうだ。

           

           

          SIMフリーでLTE対応なのはこの製品だけ! バンドは2GHz帯(バンド1)のほか800MHz帯(バンド19)と1.8GHz帯(バンド3)に対応するので、ドコモの無線ネットワークを使う上でエリアの問題もない。

           

           

           

           




          法人向けだけど家庭でも利用したい 壁面埋め込みWi-Fiアクセスポイント

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             エレコムは、壁面埋め込み型の無線LANアクセスポイント2製品を10月上旬に発売する。IEEE 802.11ac/n/a/g/b対応の「WAB-S733IW-PD」が9,980円、IEEE 802.11n/g/b対応の「WAB-S300IW-PD」が6,980円。

             

             いずれも法人向けに販売するもので、宿泊施設や集合住宅などの壁面に埋め込むかたちで設置可能。JIS規格のマルチメディアコンセントボックスへの取り付けにも対応する。電源はPoE専用(IEEE 802.3at/af)となっており、本体後部(設置後は壁面内部に隠れる部分)にPoE受電対応のギガビット有線LANポートを装備している。AC電源・配線工事をすることなくLANケーブルの敷設工事だけで導入できる。法人向けとなっているが、条件が整っていれば一般家庭でも利用できそうだ。

             

             本体の大きさは両機種とも45.5×42.7×68.5mm(幅×奥行×高さ)、重量は約81g。本体前面(室内側)にはギガビット対応の有線LANポートも備えており、宿泊者などがPCなどを有線LAN接続することも可能だ。また、TELスルーポートも備えているため、室内へのモジュラージャックの設置もWAB-S733IW-PD/WAB-S300IW-PDで行える。このほか、電源やLEDのオン/オフを切り替えるスイッチを装備する。

             

             

            プレスリリース
            http://www.elecom.co.jp/news/201709/wab-s733iw-pd_s300iw-pd/ 

             

             




            ビームフォーミングプラス対応無線 LAN 中継機

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               ◆各社LAN中継器比較表 でも紹介しているが、無線LAN中継機はAC100Vコンセント直挿のものがほとんどですね。コンセント直挿が必ずしも便利とはいえないので、少しは据置タイプも欲しいところです。

               

               ネットギアの「EX6200」は数少ない据置タイプです。

               

               無線 LAN のエリアを広げ、つながりやすい接続を実現します。今まで電波の届かなかったところからでも、スマホやタブレット、ノート PC などを使って快適なワイヤレス接続ができるようになります。しかも最新ワイヤレス規格802.11acに対応しており、867Mbps (5GHz) / 300Mbps (2.4GHz)の高速通信を実現します。

               

               最大5台の有線機器を無線LANに接続可能

              EX6200はギガビットイーサネットポートを5ポート搭載しており、ワイヤレスコンバーターとして使うことができます。

              有線しか対応していない機器を無線LANに接続することができるので、有線ケーブルの届かない場所でLAN接続をしたり、長いケーブルをなくして部屋をすっきりさせることができます。

               

               

              製品ページ
              https://www.netgear.jp/products/details/EX6200.html

               

               

               

               


               



              TP-Linkから、コンセント直結型無線LAN中継器 「RE650」

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                 TP-Linkは、IEEE 802.11ac/n/a/g/b対応の無線LAN中継器「RE650」を7月20日に発売する。価格は1万3640円(税込)。

                 

                 RE650は、4ストリームのMU-MIMOとTurboQAM技術により、5GHz帯接続時1733Mbps、2.4GHz帯接続時800Mbpsの最大通信速度となる無線LAN中継器。デュアルコアCPUの採用による高い処理性能も特徴で、TP-linkでは“国内最速”としている。

                 

                 

                 

                 本体前面には、ルーターから離れすぎている場合に赤く点灯して通知するインテリジェント信号インジケーターを搭載。4本の外部アンテナを搭載しており、無線LANの接続範囲は最大1300屐ビームフォーミングにも対応する。

                 

                 電源コンセント直結タイプで、側面にはギガビット対応の有線LANポート×1を装備しており、アクセスポイントモードでの動作も可能。

                 

                 

                 

                 

                 

                RE650製品ページ
                http://www.tp-link.jp/products/details/cat-10_RE650.html

                 

                 

                ◆各社LAN中継器比較表

                 



                 


                驚異的な性能の無線LAN中継器が登場

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                   ネットギアから従来のイメージを覆す驚異的な無線LAN中継器が登場した。その名は「Nighthawk X4EX7300」。同社の高性能製品に冠される「Nighthawk」ブランドの製品だ。最大1733Mbpsを実現可能なIEEE802.11ac wave2準拠4ストリームMIMOに対応した「Nighthawk」ブランドに恥じない製品だ。

                   

                   海外メーカー製の中には高速な無線LAN中継器も存在するが、それでも最大速度は1300Mbpsが上限で、国内メーカーの製品のほとんどは最大866Mbpsが限界だった。価格面も含めた「手軽さ」が求められる中継器に、さほどコストをかける意味がないというのが今までの考え方だったのだろう。

                   しかし、今回、ネットギアから登場したNighthawk X4は、そんなこれまでの常識を覆す製品となっており、2ストリームMIMOで866Mbpsという従来の一般的な中継器の2倍となる4ストリーム1733Mbpsとなっている。

                   

                   

                   

                   

                  ワイヤレスエクステンダー EX7300
                  https://www.netgear.jp/products/details/EX7300.html

                   



                   


                  アイ・オー・データ機器、5GHz専用の超小型USB無線LAN子機「WHG-AC433UM」を発売

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                     アイ・オー・データ機器は、IEEE 802.11ac/n/aに対応するUSB無線LAN子機の法人モデル「WHG-AC433UM」を6月30日に発売する。

                     

                     WHG-AC433UMは、USB 2.0接続の無線LAN子機で、本体サイズが17×20×7mm(幅×奥行×高さ)、重さが約3gと小型・軽量が特徴。5GHz帯専用モデルでIEEE 802.11ac/n/aのみに対応し、2.4GHz帯のIEEE 802.11g/bには非対応(ここは要注意)。最大通信速度は433Mbps(11ac接続時)で、ビームフォーミング機能にも対応する。

                     

                     コンシューマー向け製品「WN-AC433UM」が対応する「WEP(64/128ビット)」「WPA-PSK(TKIP/AES)」「WPA2-PSK(AES)」に加え、法人向けとなるWHG-AC433UMでは、「WPA-EAP(TKIP/AES)」「WPA2-EAP(AES)」「IEEE 802.1X(WEP)」「TKIP/AES-COM」の各暗号化方式や、EAP認証(EAP-TLS、PEAP)に対応。RADIUS(認証)サーバーと組み合わせてアクセスを許可されたユーザー以外からの接続を防ぐことができる。また、EAP認証シングルサインオンやキッティングツールによる大量導入も対応しており、保証期間も3年となる。

                     

                     本商品をパソコンのUSBポートに接続することで、電波干渉を受けにくい5GHzと高速通信規格11ac(規格値 433Mbps)へのアップグレードが手軽に行えるので、11ac対応無線LANルーターやアクセスポイントをお使いの方にオススメです。また、USBポートからの「飛び出し」が小さいため、ノートPCなどに装着したままでも持ち運び可能です。

                     

                    プレスリリース
                    http://www.iodata.jp/news/2017/newprod/whg-ac433um.htm


                    WHG-AC433UM
                    http://www.iodata.jp/product/network/adp/whg-ac433um/

                     

                     

                     

                     



                     


                    バッファロー、無線LAN親機子機機能を同時利用できる11n対応USBアダプター

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                       バッファローは、親機・子機同時モードに対応するIEEE 802.11n/g/b無線LANアダプター「WLI-UC-GNM2S」を出荷開始する。

                       

                       WLI-UC-GNM2Sは、Windows 7搭載PCに装着して無線LAN子機として使用できる上、同時に無線LAN親機としても使用できる「同時モード」に対応するUSB 2.0接続の無線LANアダプター。例えば、外出時に公衆無線LANや宿泊先のインターネットサービスを利用する際に、本製品を装着したPCを無線LAN親機とし、ゲーム機やスマートフォンなどを子機として無線LAN接続してインターネットを利用できる。なお、Windows 10/8.1では親機機能と子機機能をそれぞれ単独で利用できるが、同時利用や切り替え利用には対応しない。

                       

                       PC装着時の飛び出し部分が8mmというコンパクトサイズも特徴。本体サイズは約16×9×20mm(幅×奥行×高さ)、重さは約3g。IEEE 802.11n接続時の最大通信速度は150Mbpsで、AOSSによる接続設定やWPA2-PSK暗号化にも対応する。

                       

                       

                       

                       

                       

                       

                      WLI-UC-GNM2S
                      http://buffalo.jp/product/wireless-lan/client/wli-uc-gnm2s/

                       

                       


                       



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