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ウォーキングやランニングに最適、エレコムLEDハンズフリーライト

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     健康のためにウォーキングやランニングをする人が増えています。私もそうですが、平日は、仕事から帰ってからやろうとするともう真っ暗です。

     

     そんな人向けにエレコムでは、夜間でも安全に活動できるように、ウォーキング用、ランニング用、バッグ取り付け用の3タイプのLEDハンズフリーライトを発売する。

     

     いずれも、ライトが揺れても光のブレを感じにくく、進行方向を明るく照らせる広域発光を採用、屋外での利用に最適です。また、広域発光はブレにくいだけでなく、空間全体の明暗差が少なく非常に明るく感じられる特長があり、屋外の広い空間でも、光の中心だけでなく周辺まで認識することができます。

     

     明るさは、35lmと16lmの常時点灯のほかに、8lmの点滅の3段階を切り替えて使用できます。電源には、充電式のリチウム電池を採用しています。付属のUSB充電ケーブルを使って、別途にご用意いただいたUSB充電器やパソコン、USBハブのUSBポートから充電できます。ボタン電池等を使用するタイプに比べて、ランニングコストが低く、非常に経済的になっています。

     

     屋外やスポーツでの使用を考慮して、汗や軽い雨に対応したIPX4の防滴仕様になっていますので、汗や小雨による水濡れを気にする必要がありません。

     

     

     ウォーキング用は、ハンズフリーでウォーキングができるネックストラップ付きLEDハンズフリーライトです。ネックストラップは5cmごとに、4段階の長さで調整できるほか、ライトの向きは正面から真下へ90度の角度調整が可能。

     

     

     

     ランニング用は、ハンズフリーでランニングができるネックストラップ付きLEDハンズフリーライトです。ネックストラップは磁石の付いたストラップとの二重になっており、ライトの付いた側を衣類の外側へ、磁石の付いた側を衣類の中に入れることで、ライトの金属板にがっちりと固定され、ランニングによる揺れを抑えることができる。ネックストラップは5cmごとに、4段階の長さで調節できるほか、ライトの向きは正面から真下へ90度の角度調整が可能。

     

     

     

     バック取付用は、リュックやバックのベルトなどに取り付けられるLEDハンズフリーライト。縦・横・斜め、幅2.5〜7.5cmのバンド、直径4cm以内の円筒物や、1辺3.5cmの角柱物など、さまざまな所に取り付け可能なアタッチメントが付いています。ライトの向きは、片側に60度、逆側に10度、合計70度の範囲で調節が可能です。夜間走行、天体観測、キャンプなど幅広い用途で使えます。

     

     

     

       

     

     


    これでシニア世代も安心、ブルーライトカット機能付老眼

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      n style="font-size: 1.2em;">Rogan150  パソコン、タブレットを活用するシニア世代が増加している昨今、シニアユーザーのブルーライト対策製品への感心も高まっています。パソコンやタブレットを思う存分楽しみたいけれど、通常の老眼鏡ではブルーライトが目に与える影響が気になる。

       デジタル老眼鏡は、そのような悩みにお応えする便利なアイテムです。パソコンやタブレットを利用する際に欠かせない老眼鏡に、目への影響が懸念されているブルーライトをカットする機能を装備しました。

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      【今使っている眼鏡にブルーカット機能を追加するクリップオン式なら】


      「ブルーライト」は危険らしい、対策を!

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         「ブルーライト」という言葉を聴くと私のような古い世代の人は、いしだあゆみが唄った「ブルーライトヨコハマ」を思い出すかもしれない。なんて冗談を言っている場合ではなく、今「ブルーライト」の危険性が叫ばれている。

         日常生活で液晶ディスプレイを眺める時間が多い現代人に、眼の疲れや乾きが気になる人が増えています。その原因として、LED液晶ディスプレイが発する光の中の青い部分「ブルーライト」が眼に悪影響を与えているという指摘があります。ブルーライトは自然光にも含まれ、色を表現するために欠かせない要素ですが、可視光線の中で最も強く、直進するエネルギーを持つため、目の角膜や水晶体で吸収されずに網膜まで到達し、網膜の機能低下を引き起こす場合があると言われています。ブルーライトに長時間さらされると瞳孔を収縮させる毛様体筋を刺激するため眼精疲労やドライアイを引き起こしたり、睡眠を促すメラトニンの分泌を抑制するため、体内時計がずれてしまうといった症状を引き起こす恐れがあります。

         対策は、LED液晶ディスプレイに直接「ブルーライト」をカットする機能を有するフィルムを貼る方法があります。エレコムから6月上旬に発売されるiPad/iPad2用の「ブルーライトカット液晶保護フィルム TB-A12FLBLG」など、まだまだ種類も数も少ないようです。

        Bluecut 店頭予想価格は2980円

         しかし、見るディスプレイが1つだけならそれでもいいですが、スマートフォンやタブレット、パソコン、テレビと数多くのディスプレイをみるので、やはり「めがね」で防止するのが効率的だと思います。

           

         めがねの方は、もう数種類が発売されているようです。

        ブルーライトカットメガネの全商品を見る

        これは、早急に対策をしたほうがいいようです。



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