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ハローキティフォン発売!

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     オーラは、サンリオのキャラクター「ハローキティ」をかたどった携帯電話「Hello Kitty FIGURINE KT-01」(ハローキティフォン)の購入予約を開始した。価格は1万2000円(税別)で、専用SIMカード(発行手数料3000円)とセットで提供される。発売は5月26日を予定。

     「ハローキティフォン」は、テンキーを備える折りたたみ型の携帯電話。外観だけでなく、内部のメニューやSMSアプリも1970年代のハローキティの世界観で統一されている。

     利用できる機能は、音声通話とSMS。専用のSIMカードとあわせて利用すると、データ通信で050番号のIP電話も利用可能。また、発売後にソフトウェアのバージョンアップによる機能追加が予定されている。

     専用SIMカードは、050番号のIP電話とSMSに特化したデータプラン(月額980円)と、090番号も利用できる音声通話も利用できる音声通話プラン(月額1580円)が用意される。IP電話の通話料は30秒あたり10円で、ハローキティフォン同士は無料。

     端末自体はSIMロックフリー仕様で、専用SIM以外のmicroSIMでも音声通話機能を利用できる。W-CDMAの800/2100MHz帯とGSMの850/900/1800/1900MHz帯をサポート。Wi-FiとBluetoothに対応する。ディスプレイサイズは1.54インチで、解像度は240×240ドット。本体サイズは約58×41.5×78.4mm、重さは約74g。

    ハローキティフォン 製品情報
    http://olainc.jp/KT01/index.php
    ニュースリリース(PDF形式)
    http://olainc.jp/release/KT01_20160427.pdf



    ドコモ、パナソニック製の折りたたみ型iモードケータイ「P-01H」を27日発売

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       ドコモは、パナソニック製の折りたたみ型iモードケータイ「P-01H」を11月27日に発売する。

       「P-01H」は、約1年ぶりの登場となる、いわゆる「ガラホ」ではなく、iモードに対応した従来のフィーチャーフォン。約3.4インチのフルワイドVGA(480×854ドット)ディスプレイを備え、メールや電話帳で特大サイズのフォント表示(80ドットフォント)が可能。メインカメラは約510万画素、インカメラは非搭載。

       歩数計を新搭載、また、Bluetoothに対応し、ワイヤレスイヤホンなどでのハンズフリー通話に対応するほか、スマートフォンとの間で画像をやり取りする新機能を搭載するなど、スマートフォンやタブレットとの2台持ちにも便利です。防水・防塵仕様で、おサイフケータイ機能を搭載。

       本体サイズは約112×51×15.3mm、重さは約123g。ネットワークはFOMAハイスピード(下り最大7.2Mbps)をサポートし、Xiには非対応。カラーは、ゴールド、ダークメタル、ホワイト、レッドの4色。

      ニュースリリース
      https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2015/11/24_00.html


       


      10月1日から電車内の携帯電話ルールが変わる(関東など)

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         JR東日本をはじめ、東北、関東、甲信越の鉄道事業者37社局は、10月1日より、車内の携帯電話のマナーに関するアナウンスの内容を変更する。

         現在のアナウンスは、「優先席付近では携帯電話の電源をお切りください」となっているが、10月1日以降は「優先席付近では、混雑時には携帯電話の電源をお切りください」に変更される。なんか微妙な差ですけど・・・・・! 混雑してなければ電源を切らなくてもいいってことらしい。それでも、通話はしないよう案内されるようだ。

         この案内変更は、総務省から出ている「医療機関における携帯電話等の使用に関する指針」で、携帯電話の電波に影響を受ける植込み型医療機器がないことが報告されているためだ。それにも関わらず「優先席付近では携帯電話の電源をお切りください」との案内が続いていた。

         やっと案内が見直されるわけだが、関西圏ではもう既に変わっているとのこと、「関東何やってんだ」との声が聞こえてきそうだ(笑)。

        「医療機関における携帯電話等の使用に関する指針」
        http://www.emcc-info.net/info/info2608.html

        ニュースリリース(JR東日本、PDF形式)
        http://www.jreast.co.jp/press/2015/20150916.pdf


         


        ついに携帯で300Mbpsで通信する時代に、ドコモが発表

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           ドコモは、下り最大300Mbpsとなる通信サービスを2015年11月より提供開始する。実際には対応機種の発売にあわせて開始される見込み。

           下り最大300Mbpsを実現するのは、「キャリアアグリゲーション(CA)」と呼ばれる複数の電波を束ねる手法を使う。これまで国内の通信事業者は、2つの電波を束ねる形でサービスを提供してきた。ドコモでは今回、3波を束ねる「3CC」を導入する。800MHz帯、1.5GHz帯、2GHz帯を組み合わせる。利用できるのは東名阪都心部など、2015年度末までに600以上の都市で導入される。

           組み合わせる周波数帯は、2GHz帯(Band 1)、1.5GHz帯(Band 21)、800MHz帯(Band 19)。3波合計の帯域幅は40MHz幅となり、下り最大300Mbpsの速度を実現する。

           既存機種で3CCに対応しているものはなく、今後発売される対応機種によって利用できるようになる。25日に発売されるiPhone 6s/6s Plusは、2波を組み合わせ、下り最大262.5Mbps対応となり、下り300Mbpsには対応しない。ドコモでは、2016年度、3.5GHz帯のTD-LTE方式を導入して、下り最大370Mbpsを目指す。


          大晦日から元日の約1時間「おめでとうコール・メール」は控えよう!

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            ◆トクする仕組みが入ったスマホ、ニフティの「NifMo」
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             TCA(電気通信事業者協会)と携帯電話各社は、新年を迎える大晦日〜元日における「おめでとうコール」「おめでとうメール」が繋がりにくくなったり、遅延が発生したりする可能性があるとして、1時間ほど、なるべく「あけおめコール・メール」を控えるよう呼び掛けている。

             特に午前0時前後から約30分間は、おめでとうメールやおめでとうコールが集中し、つながりにくくなることが予想される。メールについては約1時間にわたって、配信が遅れる可能性があるという。なお、例年はメールの遅延が約2時間、影響すると案内されてきた(昨年末は「ヘビから最後の・ウマから最初の最初のお願いです」として約2時間控えるように案内されていた)が今年は約1時間に短縮。背景には「LINE」など、キャリアメール以外のサービスや手段でやり取りすることが増えてきたためと見られる。

              

            昨年末の「ヘビから最後の・ウマから最初のお願い」

             

              各社は毎年恒例で、同様の呼びかけを行っている。メールや電話はなるべく控えるとともに、LINEやTwitterなどの利用は、Wi-Fi環境での利用を推奨する。

            昨年を真似るならさしずめ「ウマから最後の・ヒツジから最初のお願い」だろうか!





            医療機関でもケータイ利用は原則OKに、新ガイドラインが公開

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              Emcc450

               総務省や厚生労働省などが参加する電波環境協議会は8月19日、「医療機関における携帯電話等の使用に関する指針」を公表した。医療機器への影響の懸念から原則として禁止されていた病院内での携帯電話の利用が大幅に緩和されている。

               新ガイドラインは、第2世代(2G)携帯電話サービスの廃止による携帯電話の電波出力の低下や、医療機器の電磁的耐性の性能向上などの状況変化を踏まえ、同協議会で平成9年に作成した指針を廃止し、新たな指針を作成した。スマートフォンやタブレット端末などの普及も受けて、医療機関利用者の利便性と医療機器などの安全性に配慮した内容となった。

               病院内での携帯電話の利用は、医療機器に接触するようなケースや手術室、集中治療室といった医療機器が集中する環境などを除いて原則として認められ、医療機器からの距離は1メートル程度を目安とした(安全性が認められる場合はこれより短い距離も可能)。

               また、マナーなどの観点から場所ごとに通話やメール、インターネットの利用ルールを医療機関ごとに検討、設定すべきとし、個人情報や医療情報の保護のために携帯電話の録音やカメラ機能などの利用について医療機関が状況に応じて検討、設定すべきだとしている。近年、院内ネットワークでの採用が広がる無線LANやフェムトセル(小型基地局)の利用についても指針を示した。

               今回の指針の関連では、同協議会が「医療機関における携帯電話等の使用に関する作業部会」を設置し、報告書および指針案をまとめ、6月30日から7月22日までの間、意見募集を行った。発表資料では、反対を含め寄せられた意見と、それに対する考え方も示されている。

              公表資料
              http://www.emcc-info.net/info/info2608.html


              ビーチに行くときは要注意!日本沿岸で国際ローミング利用状態になることも、ドコモが設定確認呼びかけ

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                Docomologo116

                 ドコモは28日、国際ローミング対応電話機を日本沿岸地域や海上などで利用した場合に、船舶ローミングや国際ローミングサービス利用状態になることがあり、ユーザーに設定の確認を行うように呼びかけた。

                 同社によると、ローミングサービスを利用する設定にしたままにしておくと、日本沿岸地域や海上などでは電波の受信状況により、船舶ローミングや国際ローミングサービスの利用状態になることがあるという。この場合、サービス利用時の通話・通信料が適用されてしまう。

                同社では、国内の携帯電話サービスのみを利用する場合、通信事業者をドコモへ指定する設定を行うように呼びかけている。

                ドコモからのお知らせ
                https://www.nttdocomo.co.jp/info/notice/page/140728_00_m.html


                4月からドコモとソフトバンク用の周波数が拡大している

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                   最近ドコモのLTEが快適になったと感じていたが、4月からドコモに割り当てられている1.5GHz帯と、ソフトバンクモバイル向けの900MHz帯のうち、これまで利用できなかった部分が利用できるようになっていたためだ。

                  【ドコモの1.5GHz帯】
                  ドコモは、4月1日より順次、東名阪の1.5GHz帯のサービスで、これまでの5MHz幅×2から15MHz幅×2(下り最大112.5Mbps)で利用できるようになる。その他の地域では既に15MHz幅でサービスを提供してきたが、東名阪ではデジタルMCA無線で利用されていて利用できない電波があった。3月末で引越しが完了し、ドコモの電波として利用できるようになる。

                   ドコモでは、4つの周波数でLTEサービスを提供しているが、800MHz帯、2GHz帯で広さと容量、1.5GHz帯と1.7GHz帯で高速性と容量を追求する形としており、東名阪では1.7GHz帯で下り最大150Mbpsのサービスを提供している。

                  【ソフトバンクの900MHz帯】
                  ソフトバンクの900MHz帯は、これまでMCA無線やRFIDタグ、パーソナル無線が利用していたため、割り当て周波数のうち1/3(5MHz幅×2)しか利用できなかった。しかし4月からは3倍(15MHz幅×2)が全国で利用できるようになる。準備が整った地域から提供されるとのことだが、現時点ではまだ具体的な日程は明らかにされていない。

                   900MHz帯の拡大により、ソフトバンクのLTEサービスは、3つの周波数帯(900MHz帯、1.7GHz帯、2.1GHz帯)によって提供されることになるが、ソフトバンクでは「トリプルLTE」と呼んでいる。

                  Denpa558

                  (総務省東海総合通信局の資料より)


                  災害用音声お届けサービスが4月1日から携帯各社で相互利用できるように

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                     「災害用音声お届けサービス」は、震度6弱以上の地震といった大規模災害発生時に、音声メッセージを配信するサービス。大規模災害時などに、音声発信が集中して電話が繋がりにくくなった場合でも、パケット通信は比較的通信が出来ることを利用して音声メッセージを配信するもの。

                     しかし、そんな便利な機能も今までは同じ携帯電話会社の中だけしか利用できなかった。今回、ドコモ・au・ソフトバンクは4月1日より相互運用を開始することになった。やっとという感じだが、これで災害時にスムーズなコミュニケーションが図られることになる。

                     このサービス、テキストメッセージを配信する「災害用伝言板サービス」と同様、毎月1日と15日、8月30日〜9月5日の防災週間、1月15日〜1月21日の防災とボランティア週間、正月三が日には体験サービスも提供される。

                    ニュースリリース
                    http://www.tca.or.jp/press_release/2013/0325_557.html



                    女性の方へ!携帯電話はこのように持って頂くとありがたいです!

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                       女性の方の携帯電話って、ほとんどバッグの中に入っています。これだと連絡をしたい時に電話をかけても、まず応答してもらえません。

                       家内や娘と買い物に行ってはぐれた時に電話しても応答してくれなかったり、仕事場でも女性社員へ緊急連絡をしても応答してくれなかったりと、携帯電話持っていても意味無いじゃん! という事が多いです。バックの中じゃ着信音聞こえないですよね。

                       女性用の携帯電話ポーチバッグがこの問題を解決してくれそうです。

                      Poach1300  Poach2300

                       だったらお前が買ってプレゼントしろ!と言われそうですが・・・・。ご自分で買っていただきたいです(笑)。





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