calendar

S M T W T F S
   1234
567891011
12131415161718
19202122232425
2627282930  
<< November 2017 >>

categories

archives

Links

 

理系英語マラソン 基礎コース インプット・ラボ

2万円以下なのに2枚のSIMを同時に使えるSIMフリー機「g07」

0
    ◆Amazon.co.jp限定商品ストア
    ◆Amazonファッションファイナルセール

     NTTレゾナントは、オリジナルブランド「gooのスマホ」として、Androidスマートフォン「g07」(Covia CP-J55a)を発売している。価格は1万9800円(税抜)でAndroid 7.0アップデートにも予定している。

     

     「g07」の最大の特徴は、低価格ながら2枚のSIMを同時に使えるDSDS(デュアルSIM・デュアルスタンバイ)に対応すること。5.5型液晶はフルHD解像度でCPUはオクタコアのMT6750T(MediaTek製)と、処理性能はそこそこながら最新フィーチャーを取り入れた端末だ。

     

    「g07」主な仕様

     ディスプレイは5.5インチ、1920×1080ドット(フルHD)のIPS液晶。チップセットはMT6750Tで、1.5GHz駆動×4コア、1.0GHz駆動×4コアのオクタコア。RAMは3GB、ストレージは32GB。メインカメラは1300万画素、インカメラは800万画素。

     LTEの対応バンドはB1/3/8/19、W-CDMAはB1/6/8。GSMは850/900/1800/1900MHz。SIMスロットはmicroSIM+nanoSIMのデュアルスロット(nanoSIMスロットはmicroSDとの排他利用)。

     無線LANはIEEE 802.11a/b/g/n(2.4GHz/5GHz)。Bluetooth 4.1をサポートする。GPSと加速度、近接、環境光、指紋認証センサー、デジタルコンパス、ジャイロスコープを搭載。外部端子はUSB Type-C(USB 2.0)で、急速充電をサポートする。背面には指紋認証センサーを搭載しておりUSB端子は両面挿しのType-Cと、スマホの最新トレンドを踏襲。

     大きさは約152×75.6×7.9mm。重さは約150g。カラーはホワイトパネル、ブラックパネルの2色。


    1台目のSIMフリースマホとしてもオススメだ。


    「g07」の製品情報
    http://product.goo.ne.jp/smartphone/g07/

     


     

     


    UQ mobile、Androidスマホ「arrows M03」「DIGNO L」を発売

    0

      ◆毎日チェックAmazonタイムセール
      ◆Amazonダイエットストア
      ◆Amazonファッションファイナルセール


       MVNOサービス「UQ mobile」のオンラインショップにて、富士通製Androidスマートフォン「arrows M03」および京セラ製Androidスマートフォン「DIGNO L」の販売を開始した。

       

       販売は、「UQ mobile」のSIMカードとセットで購入する形で扱い、両製品ともにSIMフリー。

       「arrows M03」は、IPX5/8相当の防水やIP6X相当の防塵のほか、米国国防総省の調達基準であるMIL規格14項目に準拠したタフな性能を特徴とするAndroid 6.0搭載スマートフォン。ボディカラーはブラック、ホワイト、ピンクの3色。

       

       

       一方、「DIGNO L」は、IPX5/8相当の防水とMIL規格に準拠した耐久性能を備えたAndroid 5.1搭載のスマートフォン。京セラ独自の耐久試験をクリアし、水で泡立てたハンドソープでの手洗い・すすぎや、43℃以下のお湯がかかっても故障しない。ボディカラーはピンク、ホワイトを展開する。

       

       

      ニュースリリース
      http://www.uqwimax.jp/information/201607281.html

      「DIGNO L」製品情報
      http://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/digno_l/

      「arrows M03」製品情報
      http://www.uqwimax.jp/products/mobile/sp/arrows_m03/



       


      IIJが8月から郵便局で格安スマホを販売

      0
        ◆毎日チェックAmazonタイムセール
        ◆Amazonダイエットストア
        ◆Amazonファッションファイナルセール

         日本郵便は、東海地域の郵便局でIIJの「IIJmio」の取り扱いを8月1日に開始する。

         「IIJmio」の音声通話対応SIMと富士通製のスマートフォン「arrows M03」をセットで提供する。

          郵便局の店頭にカタログを設置し、ユーザーが申込書を取り寄せる形。申し込むと、スマートフォンにSIMカードが挿入された状態で配達され、届いた状態で利用できる。郵便局でのIIJmioの取り扱いは、岐阜、愛知、静岡、三重の郵便局(2050局)から開始する。今後順次、全国の郵便局で展開する。

         

          

         郵便局で取り扱われるプランは、IIJmioの「ミニマムスタートプラン」の音声通話機能付きSIM。同プランでは月間3GBのデータ容量が利用でき、月額1600円(税抜)。「arrows M03」の端末代金は3万2800円(分割払いの場合1380円×24回)。初期費用は3000円。特典として、解説ブック「格安スマホ入門」がプレゼントされる。

         

         

        ニュースリリース(日本郵便)
        http://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2016/00_honsha/0705_01.html
        http://www.post.japanpost.jp/notification/pressrelease/2016/00_honsha/0705_01_01.pdf

        ニュースリリース(IIJ)
        http://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2016/0705.html


         


        富士通からSIMフリースマホの新機種_arrows M03でた

        0

          ◆Amazonダイエットストア
          ◆毎日チェックAmazonタイムセール
          ◆Amazonファッションファイナルセール

           

            富士通は、Android 6.0搭載のSIMロックフリースマートフォン「arrows M03」を発表した。全国の家電量販店のほか、格安SIMサービスを提供するMVNO19社から7月下旬に発売される。

           「arrows M03」は、側面にアルマイト処理を施したアルミ素材を、背面に艶のある滑らかな素材を採用、さらに防水(IPX5/8)や防塵(IP6X)、米国国防総省の調達基準であるMIL規格14項目準拠のタフネス性能を備えており、高級感と傷つきにくく長く利用できるよう仕上げられている。

           

           

           1310万画素カメラはF値2.0のレンズとの組み合わせで、薄暗い場面でも明るく撮影できる。

           

           おサイフケータイ(FeliCa)をサポートするほか、ワンセグ(テレビ機能)にも対応。相手の声を自動調整する「スーパーはっきりボイス4」、2つのマイクで周囲の騒音をチェックして雑音を抑え、相手に聞こえやすくする「スーパーダブルマイク」に対応する。日本語入力では、収録単語数が充実した「Super ATOK ULTIAS(スーパー エイトック ウルティアス)」を搭載する。

           

            大きさは約144mm×72mm×7.8mm、重さは約141g。チップセットはクアルコム製の「MSM8916」(Snapdragon 410)で、CPUは1.2GHz駆動のクアッドコア。メモリ(RAM)は2GB、ストレージ(ROM)は16GB。外部メモリカードとして最大200GBまでのmicroSDXCカードを利用できる。バッテリー容量は2580mAh。NFCやBluetooth 4.1もサポート。対応周波数は、LTEがBand 1/3/8/19/26、3GがBand 1/5/6/8/19。SIMカードはnanoSIMサイズになる。

           

             ボディカラーはBlack(ブラック)、White(ホワイト)、Pink(ピンク)の3色。楽天モバイルだけのカラーとしてChampagne Gold(シャンパンゴールド)が、mineo限定カラーとしてGreen(グリーン)が用意される。

           

          「arrows M03」を提供する代表的なMVNO

          IIJ、mineo、スマートモバイルコミュニケーションズ、Smart Labo、DMM Mobile、NifMo、BIGLOBE SIM、UQ Mobile、楽天モバイル

           

          ニュースリリース
          http://pr.fujitsu.com/jp/news/2016/06/28.html

           


           



          HUAWEI P9 これは究極のSIMフリースマートフォンか?

          0
            ◆Amazon.co.jp限定商品ストア
            ◆Amazonファッションファイナルセール

             SIMフリースマートフォンといえば、安いけど性能はそれなりなんで、ハイエンドのスマホが欲しければ、大手キャリアと契約しなければなりません。

             

             高性能なSIMフリースマートフォンが欲しいな〜と思っている人に朗報です! ファーウェイより登場した「HUAWEI P9」は究極のSIMフリースマートフォンじゃないかと思うぐらい高性能なんです。

             

             「HUAWEI P9」は、最大の特長としてライカと共同開発したダブルレンズカメラを搭載。他にも高級感あるリアルメタル プレミアムユニボディ、新世代の指紋センサー、高速な最新8コアプロセッサーと、あらゆる面で「プレミアム」なスマートフォンとなっています。4月16日より世界各国で発売されているが、日本においても6月17日から発売された。

             

             

             

             

            HUAWEI P9 製品情報
            http://consumer.huawei.com/minisite/jp/p9/index.html



             


            3キャリア対応を謳うSIMフリースマホ「Mode1」がAmazon.co.jpで販売

            0

              ◆毎日チェックAmazonタイムセール
              ◆Amazonダイエットストア
              ◆Amazonファッションファイナルセール


               日本で発売されているMVNOのSIMカードのほとんどはドコモのネットワークを利用したものだが、僅かではあるがKDDIのネットワークを利用したものもある。しかし、同じLTEでも利用している周波数等がが違っていたり、3Gでは全く方式が違うので、どちらのネットワークでも利用できるSIMフリースマートフォンはほとんどなかった。

               ピーアップから正式販売を開始したAndroidスマートフォン「Mode1」(MD-01P)は、3キャリア対応を謳うSIMフリースマホだ。Amazon.co.jpで販売されており、価格は3万2800円(税抜)。

                「Mode1」はピーアップから2015年11月に発表されたLTE対応のスマートフォン。LTEの対応バンドはau網を含むバンド1/3/26で、3Gでもau網としてCDMA2000(1x EV-DO)とW-DCMA(NTTドコモ、ソフトバンク)のバンド1をサポートする。

               ディスプレイは5インチ、1280×720ドットのIPS液晶。チップセットはSnapdragon 410(MSM8916)で、1.2GHz駆動のクアッドコア。メモリ(RAM)は1GB、ストレージは8GBで、最大32GBのmicroSDHCカードを利用できる。メインカメラは800万画素、インカメラは200万画素。OSはAndroid 5.1。SIMカードのサイズはmicroSIM。

               バッテリー容量は2300mAh。FMラジオ機能内蔵。大きさは約146×71.2×7.9mmで、重さは約145g。ボディカラーはブラック、ホワイトの2色。

              「Mode1」紹介サイト
              http://mode1.jp/





              超お買い得な高コスパSIMフリースマホ「HUAWEI GR5」

              0

                ◆毎日チェックAmazonタイムセール
                ◆Amazonダイエットストア
                ◆Amazonファッションファイナルセール


                 新生活シーズンで、スマートフォンを買い替えようと考えている人は多いはずだ。最近では、より低料金なSIMの人気も高まっており、SIMフリースマートフォンを狙っている人も多いかもしれない。

                 そうはいってもどのSIMフリースマートフォンを買うか迷ってしまう。安い価格のスマホは性能も低く、高価なものは高性能。これ当たり前のこと、しかしせっかく買うなら支払うお金相当より高性能なやつが良いに決まっている。このことを高コスパ(高コストパフォーマンス)って言うんだが、正しく「HUAWEI GR5」は高コスパなスマートフォンだ!

                 手頃な価格ながら、指紋センサーや1300万画素カメラ、5.5インチのフルHDディスプレイを搭載するなど十分な性能を備え、コストパフォーマンスに優れているのが特長。家電量販店で販売されているほか、格安SIMを提供するMVNO各社も取り扱いを開始しているほか、価格比較サイトのランキングでも上位につける、今シーズン注目のSIMフリースマートフォンだ。

                 「HUAWEI GR5」の最大の特徴は、何といっても指紋センサーを搭載し、指紋認証による画面のロック解除などが可能なことだ。指紋センサーは背面のメインカメラの下側に搭載されており、端末を持ったときに、ちょうど人差し指を置きやすい位置にある。画面ロック時に指紋センサーに指先で触れるだけでスムーズにロックを解除でき、電源ボタンなどをわざわざ押す必要がないのもポイント。認識速度はわずか0.5秒。認識精度もかなり高い。

                 指紋センサーを搭載したスマートフォンはハイエンドモデルの特徴だが、GR5のようなミドルレンジの価格帯の製品に搭載されるのは珍しい。

                 また、アルミ・マグネシウム合金のメタルボディを採用し、背面にはヘアライン加工を施している。同価格帯の製品ではプラスチック製のボディの機種も多いが、GR5は価格にそぐわない高級な質感を備えている。また、背面のヘアライン加工により、指紋の付着が目立たないのもポイント。

                HUAWEI GR5 製品情報
                http://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/features/huawei-gr5-jp.htm



                ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」 1万9800円で3月下旬に発売

                0
                  ◆Amazonダイエットストア
                  ◆毎日チェックAmazonタイムセール
                  ◆Amazonファッションファイナルセール

                  ASUS JAPANは、5.5インチのHDディスプレイにSnapdragon 400を搭載した「ZenFone Go」(ZB551KL)を3月下旬に発売する。価格は1万9800円(税抜)。予約は3月11日から開始されている。

                   「ZenFone Go」は、ZenFoneシリーズのスターターモデルと位置づけられるSIMのロックフリーのAndroidスマートフォン。高性能カメラや簡単モード、キッズモード、片手モード、ZenMotionなどの機能で、はじめてのスマートフォンとして最適としている。

                   別売りの純正オプションとして、丸い窓のあるカバー「View Folio Cover」(ブラック、ブルー)が2680円で、ブルーライトカット加工の液晶保護フィルムが980円で用意される。

                  【主な仕様】
                   ディスプレイは5.5インチ、1280×720ドット(HD)、LEDバックライトのIPS液晶。チップセットはクアッドコアで1.4GHz駆動の「Snapdragon 400」で、メモリは2GB、ストレージは16GB。OSはAndroid 5.1.1で、日本語入力はATOK。

                   メインカメラは800万画素で、デュアルLEDフラッシュを装備する。インカメラは500万画素。最大64GBまでのmicroSDXCカードスロットを搭載する。

                   対応周波数帯(バンド)は、FDD-LTEが2100(1)/1800(3)/850(5)/800(6)/2600(7)/900(8)/1700(9)/800(18)/800(19)/700(28)MHz。TD-LTEが2600(38)MHz。W-CDMA(HSPA+)が2100(1)/1900(2)/850(5)/800(6)/900(8)/800(19)MHz。GSM/EDGEは850/900/1800/1900MHz。SIMカードスロットはmicroSIMスロットが2つ搭載される。どちらもLTE対応で、日本国内では排他利用となる。

                   Wi-FiはIEEE 802.11b/g/nで、Bluetooth 4.0、GPS、加速度センサーなどを搭載する。

                   バッテリー駆動時間は、連続待受時間がLTEで約400時間、3Gで約514時間。連続通話時間は約960分。連続通信時間はWi-Fiが約17時間、モバイル網で約10時間となっている。

                   大きさは約151×76.9×10.7mmで、重さは約160g。ボディカラーはブラック、ホワイト、ブルーの3色。

                  ニュースリリース
                  https://www.asus.com/jp/News/xMv6oErVXfvN2VkZ
                  ASUS JAPAN
                  https://www.asus.com/jp/



                  スマートフォン市場に激震! SIMフリースマホがランキング上位を独占

                  0

                     スマートフォンのSIMフリー化が加速してきた。2月17日現在の、価格.com「スマートフォン」カテゴリーの人気ランキングでは、ランキング上位ベスト4がすべて低価格のSIMフリー端末で占められた。これはではスマートフォン市場に激震が走るわけだ。

                    順位
                    1位 HUAWEI GR5 SIMフリー
                    2位 富士通 arrows M02 SIMフリー
                    3位 FREETEL Priori3S LTE SIMフリー
                    4位 ASUS ZenFone 2 Laser SIMフリー
                    5位 Sony Xperia Z5 Premium SO-03H docomo

                    御覧のとおり、5位にようやくドコモのXperia Z5 Premiumが入ったのがやっとという状態で、1〜4位まではすべてSIMフリー端末だ。

                     このように、現在SIMフリースマートフォンへの注目度が高くなっている状況だが、驚きなのが、登場後いきなり人気ランキング首位に飛び出した、Huawei「HUAWEI GR5」の存在だろう。

                     「HUAWEI GR5」は、高精度指紋認証搭載。美しいフレームで贅沢に楽しむ5.5インチフルHDディスプレイ、CNC精密加工に美しい表面処理を施されたフレームに、1670万色のディスプレイが生み出す鮮やかな色彩美。さらに便利になった指紋認証パネルは約0.5秒の高感度。ワンタッチ開錠からカメラシャッター、電話応答にも対応しています。



                    IIJ、SIMロックフリースマートフォン「HUAWEI GR5」を2月16日より販売

                    0
                      ◆Amazon.co.jp限定商品ストア
                      ◆Amazonファッションファイナルセール

                       IIJ(インターネットイニシアティブ)は、個人向けのSIMロックフリー端末の販売サービス「IIJmioサプライサービス」において、ファーウェイ製のAndroidスマートフォン「HUAWEI GR5」を2016年2月16日より提供開始する。

                       HUAWEI GR5は、5.5インチ、1920×1080ドットのディスプレイと1300万画素カメラに加え、指紋センサーを装備しながらも、販売価格を3万円台に抑えたコストパフォーマンスが高いモデル。チップセットは「Snapdragon 616」(MSM8939)で、2GBのメモリー(RAM)を搭載する。

                       IIJでの販売価格は、1回払いで3万2800円(税抜、以下同)、24回払いで月1400円。同社では、端末補償オプションも月額380円で提供している。
                       

                      ニュースリリース
                      http://www.iij.ad.jp/news/pressrelease/2016/0210.html

                      「HUAWEI GR5」詳細
                      https://www.iijmio.jp/device/huawei/gr5.jsp

                      こちらは、OCN モバイル ONE SMS対応micro SIM付セット

                        


                       


                      | 1/2PAGES | >>