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ドコモのLTEは年度内に500Mbps超へ

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     ドコモは、2017年度3月期第1四半期決算説明会を開催しました。その中で今後の予定などの説明がありました。大雑把にまとめると

     

    ◆LTEは年度内に500Mbps超へ
    LTE-Advancedのデータ通信を、4つのアンテナで同時にデータを送受信する4x4 MIMOの技術を用いることで、500Mbps超に引き上げる。

     

    AndroidフィーチャーフォンのLTEモデルを今秋に投入、それ専用の料金プランも新設

     

    ポケモンGOが端末の買い替えを促進する
    ポケモンGOは比較的新しい端末でないと遊べないことから、最新機種への買い替えを推奨していく

     

    ポケモンGOによるトラフィックの量はそれほど多くない

     

     

    携帯電話はまだまだ進化するのですね!

     

     

     

     



     


    ドコモ、LTE-Advancedによるサービス「PREMIUM 4G」を3月27日により提供

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        ドコモは、第4世代(4G)の通信技術であるLTE-Advancedによるサービスを3月27日により提供する。下り最大225Mbpsの高速通信が利用できるようになる。しかし、当初の対応機種はモバイルWi-Fiルーター2機種(「Wi-Fi STATION HW-02G(2015年2月18日(水曜)発売)」・「Wi-Fi STATION L-01G(2015年3月発売予定)」)だけとなる。

        LTE-Advancedは、第4世代の通信技術だが、国内では既にauが、その要素技術の1つであるキャリアアグリゲーション(CA)を導入済。今回、ドコモではCAを導入し、さらに同社の新技術で、大小の基地局を取り混ぜて展開することで通信容量を拡大して繋がりやすくする「高度化C-RAN」もあわせて導入、下り最大225Mbpsを実現する。同社では、「PREMIUM 4G」と銘打ち、その品質をアピールする。

       同社では2015年度早期にLTE-Advanced対応スマートフォンを導入する考え。2016年度には300Mbpsという通信速度を目指す。

      プレスリリース
      https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2015/02/25_00.html

      【用語解説】
      1.「LTE-Advanced」は、3GPP(Third Generation Partnership Project)で標準化が進められているLTEをさらに高度化した次世代通信方式。

      2.キャリアアグリゲーションは、複数の周波数帯を束ねることで高速通信を可能とする「LTE-Advanced」の技術の1つ。

      3.「C-RAN(Centralized Radio Access Network)中央制御型の無線アクセス技術」とは、基地局制御部を集中設置するネットワークアーキテクチャ。


       


      NTT Com、月額980円で1日30MBのLTEデータ通信サービスが利用できるプラン

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        Lteocn149  OCNのNTTコミュニケーションズは、MVNOとして提供するモバイルデータ通信サービス「OCN モバイル エントリー d LTE 980」の提供を開始した。NTTドコモのLTE網に対応し、利用料は月額980円。SIMカードだけのパッケージで、Amazon.co.jpでのみ販売される。SIMカードのパッケージ購入費用は3150円。

         今回提供が開始された「OCN モバイル エントリー d LTE 980」の最大の特徴は、毎日30MBまでLTEの高速通信が使えるということ。毎日午前0時に使用量がリセットされることになる。30MBを越えると当日24時まで100kbpsに制限される。

         パッケージはAmazon.co.jpで販売され、製品が届いた後にWebサイトで手続きを行えば、すぐに使い始められる。SIMカードのサイズについては、は通常サイズ、マイクロSIMの2種類のパッケージが用意されている。端末はユーザーが用意する必要がある。利用料の月額980円は、利用開始日を含む初月は無料。最低利用期間は設けられていない。

         NTTコミュニケーションズでは、現在販売している「OCN モバイル エントリー d LTE」についてもAmazon.co.jpでの販売を予定しているほか、1枚のSIMカードで通信速度や通信容量を選択・変更できるサービスの提供も検討中としている。




        イー・モバイルがLTEサービスを3月にスタート

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           イー・モバイル(イー・アクセス)は、LTE方式(ドコモはすでにサービス開始している)のモバイルデータ通信サービス「EMOBILE LTE」を3月に開始する。 イー・モバイルのLTEは世界標準とも言えるFDD-LTE技術を採用し、1.8GHz帯で提供される。

           正確な開始日や利用料金など詳細については後日改めて発表されるが、今回は対応端末として、モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi LTE」(GL01P)と「Pocket WIFi LTE」(GL02P)、USBデータ通信端末「GL03D」が発表された。

          ■モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi LTE(GL01P)」

          Gl01p_s 大容量バッテリー(3000mAh)を搭載したHuawei製のモデル。「EMOBILE LTE」と「EMOBILE G4」の両エリアに対応する。連続通信時間約9時間。大きさは約62×113×13.5mmで、重さは約140g。 バッテリーは取り外せない仕様となっている。microSDHCカードスロットを搭載し、最大32GBのメモリーカードを利用できる。

          ■モバイルWi-Fiルーター「Pocket WiFi LTE(GL02P)」

          Gl02p_s AnyDATA製モデル。「GL01P」と比較すると軽量でコンパクトだが、バッテリー容量は同じく3000mAhで、バッテリーは本体から取り外しが可能。予備用バッテリーが別途販売される予定。「EMOBILE LTE」と「EMOBILE G4」の両エリアに対応する。連続通信時間約9時間。大きさは約56×97×18mmで、重さは約123g。無線LAN(Wi-Fi)はIEEE802.11b/g/nをサポート。同時に最大10台までWi-Fi対応機器を接続できる。 microSDHCカードスロットは搭載されていない。

          ■USBデータ通信端末「GL03D」

          Gl03d_s_2  Huawei製で、USB接続型のパソコン用データ通信端末となっている。「EMOBILE LTE」と「EMOBILE G4」の両エリアに対応する。大きさは約36×93×15mmで、重さは約50g。











          英会話スクールに行くより【ネイティブ・イングリッシュ】


             


          国産Xi対応スマートフォンがやっと発売です

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            【川俣式整体】 椎間板ヘルニア改善法





             Xi対応スマートフォン第1号はサムスンの「GALAXY S II LTE」、第2弾はLG電子の「Optimus LTE L-01D」(12月5日発売)、そしていよいよの第3弾でやっと国産Xiスマートフォンが発売になる(17日発売)。

            Arrows_lte

             それは、富士通東芝モバイルコミュニケーションズ製「ARROWS X LTE」だ、さすが国産らしく日本のユーザー向けの機能が豊富なのが最大の特長だ。FeliCa/ワンセグ/赤外線通信に加え、防水・防塵機能に対応しながら、厚みは10mmを切る、約9.8mm。最厚部でも約9.9mmだ。

             なんと言ってもやはり国産だけあって豪華なハードだ、カメラも裏面照射型の
            「Exmor R for Mobile」(約1310万画素CMOS)、インカメラも搭載し、こちらは約130万画素。CPUはTi製「OMAP4 4430」(1.2GHz動作)で、これはもちろんデュアルコアだ。

             そして、端末のスペックや機能に比例しない薄型ボディーが魅力的だ。また横幅が約64mmと短く、前述の2機種が約69mm/約68mmだったのと比べると、感覚的には一回り以上小さく感じる。Xiスマホは欲しいが、「大きい端末はちょっ……」という人でも選択肢に入ってくるのではないだろうか。


               


            サムスンから、LTE対応のGalaxy S2とGALAXY Tab 8.9が発表に

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               韓国サムスン電子(Samsung Electronics)は、LTE方式に対応したスマートフォン「GALAXY S II LTE」と、タブレット端末「GALAXY Tab 8.9 LTE」を発表した。

              Lteg

               「GALAXY S II LTE」と「GALAXY Tab 8.9 LTE」は、従来モデルをベースに、LTEへ対応した新機種だ。LTE対応になった他はあまり変わってないようだが・・・・・。

              「GALAXY S II LTE」は、1.5GHz駆動のデュアルコアCPUや、従来より強化した3Dグラフィック性能などで、より高品質なゲームや映像を楽しめる。ディスプレイは4.5インチのSuper AMOLED Plusで、800万画カメラを装備する。OSはAndroid 2.3。大きさは68.8×129.8×9.49mm、重さは130.5g。1850mAhのリチウムイオンバッテリーで駆動する。

               もう一方の「GALAXY Tab 8.9 LTE」は、Android 3.2搭載のタブレット端末。独自ユーザーインターフェイスのTouchWizが用意される。1.5GHz駆動のデュアルコアCPU、
              8.9インチ(1280×800ドット)ディスプレイや300万画素カメラを搭載する。内蔵メモリが異なる、16GB版、32GB版の2種類がラインナップされる。大きさは230.9×157.8×8.6mm、重さは455g。

               どちらの機種も発売時期については明らかにされていない。 もちろん日本で発売されるかなども不明。ドコモで最初のLTE端末となるか?

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               成長期が過ぎた大人でも90日間で最低でも1cm以上身長が伸びる方法『上嶋式3ステッププログラム』


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