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理系英語マラソン 基礎コース インプット・ラボ

USB type-c のケーブル

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    ◆Amazonダイエットストア
    ◆Amazonファッションファイナルセール

     最近、最後まで死守していた(笑)ガラケーをスマートフォンに機種変した。機種変した機種はコネクターがUSB type-Cで急速充電規格のQC3.0対応のものだった 。

     

     購入時に確認しなかった自分が悪いのだが、届いたのはスマートフォン本体だけ。USBケーブルも充電器もない。いつの頃からなんでしょうか? iPhoneは最新のiPhone8でもACアダプタが付属するのにAndroid機にはACアダプタが付属しなくなりましたね。最後に購入したAndroid機のGalaxy Note2にはUSBケーブルは付属していましたけど・・・、今回はそれもなし。一応USB-Cの変換アダプタを注文しておいたので本体と同時に届きましたが、これが小さい(当たり前ですが)。Galaxy Note2もまだ現役なので、充電の度に変換アダプタを抜き差しすることになります。これは紛失するのも時間の問題です!

     

     これはUSB-Cのケーブルを用意したほうが懸命なようです。早速Amazonで探してみるといっぱいあります。そのなかからこれはと思うものをピックアップしてみました。

     

     

    20CMと短いですが、4本セットになっているので、家・職場・車・持ち歩き用と、すべての用途に割り振れます。

     

     

     

    こちら type-c、 Apple、 Micro USBの3種類が1本のケーブルで使える優れもの。モバイルバッテリーと一緒に持って歩くのには最適かも?

     

     

    信じられない価格です、ケーブル2本と、なんと充電器まで付いてきます。思わず「大丈夫なの?」と疑ってしまいそうな商品です。

     

     

     




    「Galaxy Note8/S8/S8+」をPCのようにする「DeX Station」が11月1日に発売

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       スマートフォン(タブレット)とパソコンの差ってなんでしょう? 画面があって、ポインティングデバイス(マウス)があって、キーボード等で文字や数値が入力できる。あれっ!? どちらも同じですね。結局、電話することが主目的で、携帯しやすい大きさなのがスマートフォン? 携帯しやすい大きさなので、画面の大きさに制限があり、ポインティングデバイスやキーボードはソフト的に画面上で利用することになっています。

       

      ならば、スマートフォンにキーボードとマウスが使えればパソコンのように利用できるのか?

       サムスン電子ジャパンは、Galaxyブランドの新製品「DeX Station」を11月1日に発売する。「Galaxy Note8/S8/S8+」を挿し、モニターやテレビなどと接続すればパソコンのように利用できる。

       利用する際には、HDMIケーブルで外部ディスプレイに接続し、キーボードやマウスも繋げる。ユーザーインターフェイスがパソコン風のものになり、ドキュメントの同時作業、アプリの切り替えなどもより手軽に行えるようになる。アプリやブラウザの表示サイズも自由に変更でき、同社では出張時が外出時に適したドック、とアピールしている。指紋認証や顔認証、虹彩認証で端末ロックを解除できる。スマートフォンの画面をそのままディスプレイに映すミラーリングモードもある。

       

        カラーはブラックのみ。使用時の大きさは約105.2×114.84×90.24mm、重さは約230g。スマートフォンとの接続インターフェイスはUSB Type-C。入力ポートとしてHDMI、LAN、USB 2.0も備える。

       

       

      DeX Stationの製品情報
      http://www.galaxymobile.jp/accessories/dex-station/

       

       

       




      AUKEY、ポータブルBluetoothスピーカーとモバイルバッテリーが合体した製品を発売

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         モバイルバッテリーなどで知られるAUKEYは、モバイルバッテリーとしても利用できるポータブルBluetoothスピーカー「SK-A2」を発売した。

          

          「SK-A2」は、スマートフォンに近いボディサイズで、出力3.5Wで33mmのドライバーを2基搭載する、ポータブルBluetoothスピーカー。パッシブラジエータで力強い低音の再生も可能になっている。マイクが搭載され、スマートフォンとペアリングした際にはハンズフリー通話も可能。高性能マイクにより数人での電話会議でも高品質なハンズフリー通話が可能。これは凄い!

         

         

         

         内蔵するバッテリーは容量2200mAhの充電式。このバッテリーはBluetoothスピーカーの駆動に利用するほか、スマートフォンなどを充電できるモバイルバッテリーとして使うこともできる。連続再生時間は50%の音量で約6時間、充電にかかる時間は約2.5時間。USBの入力と出力(給電)はどちらも5V 1A。大きさは約140×76×25mm、重さは約225g。

         

        AUKEY、日本向けWebサイト
        https://jp.aukey.com/

         

         




        エレコムから完全ワイヤレスイヤホンが発売に 

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           エレコムは、Bluetoothの完全ワイヤレスイヤホン「LBT-TWS01シリーズ」を9月上旬に発売する。

           

           

           

          「LBT-TWS01シリーズ」は、左右が独立した完全ワイヤレスのBluetoothイヤホン。

           写真でもわかるように、左右を繋ぐケーブルがないため、ヘアスタイルを問わず装着できる。直径6mmの外磁型ダイナミックドライバーを搭載。内部構造を左右対称にし、音響条件が統一したことで、広がりのあるステレオ再生が可能という。マイクを搭載し、通話にも対応するというから驚きだ!。

           約2.5時間の連続再生が可能。充電は付属の専用ケースに装着して行う。ケースはイヤホン本体を4回満充電にできる容量のバッテリーを搭載する。ケースの給電端子はmicroUSB。

           Bluetooth 4.1で、A2DP/AVRCP/HFP/HSPをサポート。対応コーデックはSBC。イヤホン部の大きさ(片耳)は約25×18×26mmで、重さは約12g。充電ケースの大きさは約64×30×33mmで、重さは約35g。

           

           

           

          ニュースリリース(完全ワイヤレスイヤホン)
          http://www.elecom.co.jp/news/201708/lbt-tws01/

           




          プリンストン、USBメモリをWi-Fi経由で共有できるアダプター「PTW-SDISK1」を発売

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             プリンストンは、ワイヤレスモバイルストレージ「Digizo ShAirDisk」シリーズの「ShAir Disk PTW-SDISK1」を9月8日に発売する。8GBのUSBメモリをバンドルした「PTW-SDISK1S」も発売される。

             

             PTW-SDISK1は、本体のUSB 2.0ポートに接続した64GBまでのUSBメモリや2TBまでのUSB外付けHDDを、ワイヤレスでPCやスマートフォンから共有できるようにする製品。

             SambaサーバーとDHCPサーバーの両方の機能を備えており、Android/iOS/Kindle Fire向けのアプリ「ShAirDisk」も提供されている。最大同時アクセス数は5台まで。

             

             ネットワークはIEEE 802.11n/g/bの無線LANに対応するほか、100BASE-TXの有線LANポート×1も装備する。小型の無線アクセスポイントや中継機としての利用も可能。電源はMicro USBポートより供給する。 本体サイズは51×56×18mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約30g。 

             

             

             


             


            やっぱり自撮り棒は便利。正しく使えば問題なし!

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               一時自撮り棒のマナーが問題になったことがありましたが、ちゃんとルールを守って使う限り、人に撮影してもらったかのように“自撮り"ができるので大変便利です。

               

               新発売のエレコム “P-SSB01シリーズ”は、Bluetoothを採用したワイヤレスタイプで、スマートフォン本体とシャッターボタンをケーブルでつなぐ必要がありません。Bluetooth3.0に対応し、Bluetooth搭載のiPhone、Android端末などで使用できます。スティックは最大約101cmまで伸長し、最大15人(目安)が一緒に写真撮影できます。

               

               シャッターボタンは、ワイヤレスリモコンタイプで、スティック部分に装着して使用できるだけでなく、取り外して使用することができますので、シャッターボタンを押す時の手ブレを軽減することができます。

               

               

               

               




              オウルテック、折り曲げ耐性5万回のタフネス充電ケーブル

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                 オウルテックは、5万回の折り曲げ試験をクリアした、断線に強いスマートフォン用充電ケーブル「超タフストロングケーブル」シリーズを8月25日に発売する。

                 

                 「超タフストロングケーブル」は、同社が現在展開している「ストロングケーブル」シリーズの上位版で、5万回の折り曲げ試験を新たにクリアしているのが特徴。引っ張り強度や、ペットが噛むといった切断への耐性も高めたほか、ケーブル自体の曲げやすさ向上させて使い勝手も高めた。ペットが噛むというのは結構盲点ですね。我が家でも犬を飼っていたことがありましたが、AC100Vのケーブルを何回かかじられて被覆がむけたことがありました。充電ケーブルだったら切れていたでしょうね!?

                 

                 ケーブルの付け根部分は独自形状のロングブッシュ設計によりプラグの付け根部分の断線に強くした。ケーブル内部には防弾チョッキなどに使われているアラミド繊維を採用し、引っ張り強度も高めた。ケーブル被覆部は新型の強化メッシュとし、傷が付くことを防ぎながら柔らかさも実現している。

                 

                 【ライトニングケーブル】

                 

                 

                 

                 

                 

                【USB Type-C】

                 

                 

                 

                 

                オウルテック
                http://www.owltech.co.jp/

                 



                 


                アイ・オー、iOS/Android両対応の「CDレコ」発売

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                   アイ・オー・データ機器は、スマートフォンに接続するCDドライブ「CDレコ」の新製品として、iOS/Android両対応のケーブル接続タイプ「CDレコ(CDRI-LU24IXA)」を発売する。価格は1万2800円(税抜)。

                   

                   

                   「CDレコ」は、スマートフォン・タブレットに接続できるCDドライブ。CD音源の再生や楽曲のリッピング、曲情報やアルバムアートの追加、オリジナルCDの作成(書き出し)などを、パソコンを使わず行える。今までもiOS用、Android用と対応毎に別の製品だったが、今回の「CDRI-LU24IXA」は有線ケーブルで接続するタイプで、iOS端末用のMFi認証取得のLightningケーブルと、Android端末用のmicroUSB/USB Type-Cケーブルが付属。接続する端末を選ばず利用できる。

                   

                    電源は付属のACアダプターを利用する。別売の対応ケーブルを利用することで、モバイルバッテリーからの給電にも対応する。楽曲の読み込みファイル形式がiOSがAAC/ALAC、AndroidがAAC/FLAC。音質設定は5段階から選べる。大きさは約145×174×16mm、重さは約300g(ACアダプターを含まない)。

                   

                   

                  「CDレコ(CDRI-LU24IXA)」製品情報
                  http://www.iodata.jp/product/smartphone/goods/cdri-lu24ixa/

                   

                   

                   


                   

                   


                  スマホとWi-Fi接続できる顕微鏡、最大220倍の光学ズーム対応

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                     サンワサプライは、スマートフォンやタブレットで映像を確認できるワイヤレスデジタル顕微鏡を発売した。価格は2万4800円(税込)。

                     

                     ワイヤレスデジタル顕微鏡は、350万画素のCMOSセンサーを採用し、20倍〜220倍の光学ズームで、さまざまな物を拡大して映し出せる。接眼鏡はなく、観察中の映像はWi-Fiで接続したスマートフォン、タブレットで確認する。microSDカードを装着していれば、撮影データを保存することもできる。本体には光学ズーム/ピントの調整つまみや、LEDの明るさを調整するつまみが用意されている。

                     

                     

                     

                     バッテリーを内蔵しており、観察用の台座から円筒のスコープ部だけを切り離して使うこともできる。約2時間の連続使用ができる。スコープ部の大きさは長さ154mm、直径41〜44mm。重さは130g。台座の広さは120×167mm。キャリブレーションシートやプレパラートも付属する。

                     

                     

                     


                     



                    iPhoneを充電しながら写真をバックアップ、アイ・オー・データから小型NASを7月下旬発売

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                       アイ・オー・データ機器は、スマートフォンの写真のバックアップと充電を同時に行える家庭用のネットワーク・ストレージ「Fotogenic」(フォトジェニック)を7月下旬に発売する。価格はオープン価格。

                       今回発売される「Fotogenic」(HLS-PG1)は、USBケーブルでスマートフォンと接続することで、データをバックアップとスマートフォンの充電(最大5V 1A)が同時に行える優れもの。

                       2.5インチの1TB HDDを内蔵し、有線LANで家庭のネットワークに接続して利用するNAS(Network Attached Storage)で、家庭の同じネットワークにあるパソコンなどからもアクセスできる。

                       

                       本体天面に用意されたSDカードスロットにデジタルカメラで使用したSDカードを挿入すれば、保存されている写真を自動的にバックアップ可能。いずれのケースでもバックアップが終了すると本体のLEDの点滅が終わることで分かるようになっている。

                       

                       スマートフォン用の専用アプリ「Fotogenic」でバックアップした写真の閲覧や管理が可能。アプリはiOS、Androidに対応する。自宅の外からでもNASの写真データにアクセスできる。写真はNASにバックアップされた日付で整理され、任意のタグ付けで独自の管理も可能。GPS情報が記録された写真は地図上で場所の確認もできる。また、Instagramへのシェアボタンが用意され、Instagramへの投稿が可能。Instagramへの投稿に利用した写真には、投稿したことが分かるタグが付加される。

                       

                       

                      新商品情報
                      http://www.iodata.jp/news/2017/newprod/hls-pg1.htm

                       

                       

                       

                       

                       


                       



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