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理系英語マラソン 基礎コース インプット・ラボ

3台の機器にマルチペアリングできるBluetoothマウス

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     サンワサプライは、3台の機器にマルチペアリングできるBluetoothマウス「マルチペアリング対応マウス 400-MA088」を発売した。

     

     

      「マルチペアリング対応マウス 400-MA088」は、Bluetooth 3.0に対応した無線のマウス。マルチペアリングとして、3つの機器まで同時にペアリングでき、上面にあるボタンのワンタッチ操作でペアリングした機器を切り替えられる。ボタンに内蔵されたランプの1〜3回の点滅回数で、接続している3種類の機器を判別できる。

     

      ボタンは合計7ボタンが搭載されており、スクロールホイールや、側面に戻る・進むボタンなどを搭載。カウントボタンは、1600dpi固定と自動調節(800〜2400dpi)の2種類を切り替えられる。底面には電源ボタン、ペアリングボタンが用意される。

     

     対応機種は、Bluetooth 3.0に対応したWindows搭載のパソコンおよびタブレット、Mac、Android搭載のスマートフォンおよびタブレット。通信可能距離は最大半径が約8m。

     

     電源は単4形乾電池が2本。連続作動時間は約225時間、連続待機時間は約6000時間。同社が想定する操作での使用可能時間は約3カ月間。

     

     

    製品情報
    http://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/400-MA088?utm_source=Release&utm_medium=Release&utm_campaign=400-MA088

     

     

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    インテル、「Cherry Trail」搭載で性能向上したスティックPC「Compute Stick」発売

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        Compute Stickは、テレビやモニターなどのHDMIポートに直挿しできるスティックタイプのPC。従来モデルでは、「BayTrail」ベースのAtomを搭載していたが、CPUを「Cherry Trail」ベースのAtom x5-Z8300(1.44GHzクアッドコア)に刷新。処理能力やグラフィックス性能の向上を実現している。

       ネットワークも強化し、新たに2×2MIMOのIEEE 802.11acのほか、Bluetooth 4.2をサポート。インターフェイスも、USB 2.0ポート×1に加えてUSB 3.0ポート×1が増設されているが、その分本体サイズが113×38×12mm(縦×横×厚さ)と従来モデルより縦方向に1cm伸びている。

       そのほかの仕様は、メモリが2GB(DDR3L-1600)、ストレージが32GB(eMMC)。インターフェイスは、SDXC対応のmicroSDカードスロット、充電用端子(microUSB)を内蔵する。

      「Compute Stick」の製品紹介ページ
      http://www.intel.co.jp/content/www/jp/ja/compute-stick/intel-compute-stick.html




      Windows 10搭載の「Surface Book」 いよいよ2月4日発売

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         日本マイクロソフトは、Windows 10搭載のノートパソコン「Surface Book」を2月4日に発売する。一般向けと法人向けの2本建てで、一般向けでは20万4800円(税抜)〜となる。
         


          Surface Bookは、プリインストールされたOffice Home & Business Premium プラス Office 365 サービス(一般向けモデルのみ)をはじめとするクラウドサービスと連携し、利用シーンに応じて、ディスプレイ部を取り外して薄型タブレットとして、あるいはGPU(NVIDIA製GPU「GeForce」)を搭載したハイパフォーマンスノートPCとして利用できる、Windows 10の新たなエクスペリエンスを最大化するノートPCだ。

         キーボードと本体は、独自機構の「マッスルワイヤー」で接続する仕組みで、装着している間は固く繋がるが、ボタンを押すと軽い力で外せる。

         解像度 3000 x 2000(267 PPI)の13.5 インチ PixelSense(TM) ディスプレイは、600万ピクセル、1800 : 1 のコントラスト比、sRGB を 100 % カバーする色再現性を備えており、クリエイティブワークに最適。ディスプレイは「クリップボード ボタン」により本体から簡単に取り外して薄さ7.7mmのタブレットとして使用できるほか、1,024段階の筆圧レベルに対応した Surface ペンによる入力も可能。

          大きさは約232.1×312.3×22.8mm(最薄部13mm)、重さはGPU非搭載モデルで約1516g、GPU搭載モデルで約1579g。タブレット利用時は約726g。ケースはマグネシウム合金で、ボディカラーはシルバー。最も安価なモデルの構成でCPUがインテル製「Core i5」、メモリが8GB、ストレージが128GBとなる。800万画素のリアカメラ、500万画素のフロントカメラやステレオマイク、ステレオスピーカー、フルサイズのUSB 3.0端子×2、Mini DisplayPort、フルサイズのSDカードスロットが用意される。

        ニュースリリース
        https://news.microsoft.com/ja-jp/2016/01/13/160113_surface_book/

         


         


        IEEE 802.11acに非対応なパソコンを2千円程で ac対応にする

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            最近ではノートパソコンに内蔵されるのがすっかり当たり前となった無線LAN。今から十数年前の無線LAN黎明期、IEEE 802.11bや11a/gが全盛だった頃はPCカードタイプの子機が主流で、ノートパソコンの持ち歩きや移動時には、出っ張りが邪魔だったわけだが、モジュールで内蔵となった昨今ではこうした問題はほぼなくなり、今や無線LANを搭載しないノートパソコンを探すのが難しいほどだ。 

           カードタイプの例


           さて、無線LANにまつわる現在の話題と言えば、当然高速規格についてだろう。音楽や動画のストリーミング配信の普及などもあってニーズが増大しつつある高速規格は、既に最新のIEEE 802.11ad対応製品の噂も聞こえてくるが、現在の主流は親機と子機が揃ったところで現在の市場を牽引しているIEEE 802.11ac対応製品だ。2014年に規格が正式策定され、ハイエンドなノートパソコンやスマートフォンにおいて標準搭載となりつつあり、従来のIEEE 802.11nを着実に置き換えつつある。

           一般に、旧来のハードウェアのままこうした新規格を利用するのは何かと制限がつきまとうことが多いが、こと無線LANについては、USBドングルタイプの無線LAN子機を追加すれば、本体分解や部品交換といった手間もなく、手軽に新規格の恩恵を被ることができる。IEEE 802.11a/g、もしくはIEEE 802.11gにしか対応しない一昔前のノートPCでも、内蔵モジュールをオフにし、USBポートに装着したこの子機で通信を行なうようにするだけでよい。実に手軽だ。

            USBドングルタイプの良い所は、露出部がわずか10mm程度で、使用時はもちろんノートパソコンをバッグに入れて持ち歩く際にも邪魔にならない。売価も2,000円台半ばなので、気軽にパソコンをチューンナップできる。ちなみにIEEE 802.11ac対応の子機には2ストリームの867Mbpsに対応した製品もあるが、USBが3.0でないと実力を発揮できないため、USB 2.0のノートに導入するならば、433Mbps対応製品がコスト的にもベターということになる。 

          各社の製品を紹介したが、これら3製品とも5GHz帯専用であることだ。そのため2.4GHz帯でしか接続できないWi-Fiスポットでは利用できない。無線LANを内蔵しないノートパソコンに導入すると全く接続できないので注意が必要だ。


           


          Windows 10稼働デバイスが2億台突破!私もWindows 10へ移行しました

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             米Microsoftは4日、同社の最新OS「Windows 10」が稼働している端末が2億台を超えたと発表した。「Windows 7」の約140%、「Windows 8」の約400%と、従来のOSと比較して速いペースで増加しているという。

             2015年12月において、Windows 10は110億時間以上利用されており、ウェブブラウザー「Microsoft Edge」は445億分以上の稼働、パーソナルアシスタント「Cortana」は25億回以上の質問が行われたほか、検索エンジン「Bing」は従来のOSと比較して、検索クエリが30%以上増えている。また、820億枚以上の写真が専用アプリ上で見られており、PCゲームのプレイ時間は40億時間以上、Xbox OneのゲームはWindows 10搭載のPCに660万時間以上ストリーミングされた。

             なお、Microsoft社は2〜3年以内にWindows 10搭載デバイスを10億台普及させることを目標としている。

             Windows 10が稼働している端末が速いペースで増加しているということですが、そりゃあそうですよ、私がWindows 10へアップグレードしたぐらいですから!?

             いつかやろうと思っていたアップグレードですが、Windows7で動いていたTOSHIBAのノートパソコン(dynabook T351)をついにWindows 10化しました。このパソコン、HDDの調子が悪いのでHDDの交換をしてからということで、長い休みがとれる年末年始を狙って行いました。

             まず、HDDを交換してリカバリーメディアからWindows7の初期状態のインストール。諸々の調整を行って準備万端!ここまでが結構時間かかりました。逆にWindows10へのアップグレードは拍子抜けするほどあっけなく終わってしまいました。

              TOSHIBAのパソコンにプレインストールされていた東芝製アプリケーション(東芝PC診断ツール等)もほとんどがそのまま移行されていました。これにはちょっと感動!

             Windows10へアップグレードしてみて、暫く使っていますが、ストレスもなく快調に動いています。ブラウザがIEからMicrosoft Edgeへ、Windows Media PlayerからGroveミュージックへと進化して、その辺の使い勝手がどうなのかと思っていましたが、ブラウザにIE11も使えるし、Windows Media Playerも利用することが可能でした。これならWindows7からの移行を躊躇する必要はなさそうです。

             HDDを交換してから移行したのは、HDDの調子が悪いだけでなく、いざとなったら元の環境へ戻れる保険のためでした。でも、これなら戻す必要もないかもしれません。

             ちなみに装換に使用したHDDはコレ↓ 元の640GBから1TBへと容量もアップしてゴキゲンです!

            東芝 TOSHIBA 2.5インチHDD(SerialATA)/容量:1TB/回転数:5400rpm/キャッシュ:8MB MQ01ABD100
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            スター・ウォーズファンが泣いて喜ぶ?日本HPからスター・ウォーズ仕様のノートPCが登場!

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               スター・ウォーズ最新作「フォースの覚醒」公開を記念して、ANAから「Starwars ANA Jet」が飛ぶことは先日このブログ乗りた〜い!羽田空港でR2-D2 ANA JET公開でお知らせしたが、パソコンメーカーとして唯一タイアップ企業になっている日本HPからは、公開記念モデル『Star Wars Special Edition Notebook』が登場することになった。これはスター・ウォーズマニアにはたまりませんね!

               発売予定日は2015年11月27日ということだが、1000台限定ということなので、予約しておかないと購入するのは難しいだろう。

                この『Star Wars Special Edition Notebook』はスターウォーズの壮大な世界観を体現するスペシャル&パッケージになっている。

              ◆フォースの暗黒面であるダークサイドをモチーフとした、
              銀河帝国デザイン(天面:ダースベイダー、パームレスト:ストーム・トルーパーとデス・スター)
              自由と正義の守護者ジェダイと、
              悪の恐怖の信奉者シス卿との激しい戦いを彷彿とさせる「バトル・ダメージパターン」を随所に配置
              天板ヒンジ部や、パームレストには銀河標準語「オーラベッシュ」で書かれた銀河帝国(Galactic Empire)の文字
              オーラベッシュ・フォントを収録しているので、銀河標準語でのタイピングが可能
              パームレストには、傷に強く塗装がはげることなく長期間保てる「HP Imprint」を採用
              タッチパッドには、X-wingスター・ファイター・ガイダンスシステム越しのデス・スターの赤道溝をデザイン
              シスの真紅のライトセーバーを連想させる、レッドカラーのバックライトキーボード(日本語配列、テンキー付き)
              専用の化粧箱、およびアクセサリーボックスもシスの暗黒卿がデザインされた特別仕様、
              さらに化粧箱内の衝撃緩衝材は、TIEアドヴァンストx1宇宙戦闘機型

               パソコンのスペックとしては、CPUはCore i5-6200Uでメモリー8GB、HDDは1TB。グラフィックスはNVIDIA GeForce940Mで、ディスプレーは15.6インチワイドのフルHD非光沢液晶。B&O Playのオーディオテクノロジーを採用したデュアルスピーカーに、DVDスーパーマルチドライブも搭載するという、全部入り的なスペック。

               デスクトップにある“銀河帝国”のアイコンをクリックすると『Star Wars Command Center』が起動。壁紙やシステム音のカスタマイズができ、宇宙船や惑星の壁紙にしたり、R2-D2の電子音やライトセーバーサウンドなどを割り当てることが可能です。その他、ギャラリーにはスター・ウォーズの歴史をたどれる画像が満載。1000点を超える画像が収められています。

               ここまでスターウォーズにのめり込んだPCは、もう2度と出ない?かもしれませんね!


               


              Windows 10リリース直近、Windows 10用PCを安く買う

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                 Windows 10の正式リリースが近くなったが、Windows 7(Windows XP ?)を使っている人にとって、次のパソコンとしてWindows 10がインストールされているPCを買う方法と、現在のWindoiws8.1パソコンを購入して無償バージョンアップでWindows 10にする、2つの方法がある。

                Windows 10リリース直前の今、パソコンの価格は相当安くなっているので、Windows 10用PCを安く買っておく方法がお得かもしれない!

                 お買い得なのが「Dynabook Satellite PB554MFB1R7AA71」、登場当時は24万円もしたモデルが驚きのこの価格。

                 単純に低価格を追求するなら、Amazonベストセラー1位の「マウスコンピューター8.9型Win8.1タブレット・2in1 PC/マウスコンピューター」

                 Windows 10がインストールされているPCを待って買うと、確実にこれらより高くなると思われる。また、パソコンの価格は毎日のように変わるので、今回紹介した価格で売られているのは今の時点での話ということで、ヨロシクです。


                 


                IntelのスティックPC「Compute Stick」がついに出荷開始になるようです!

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                   アイ・オー・データは5日、発売が何回も延期されていたIntel製スティック型PC「Compute Stick」の出荷を6月中旬より開始すると発表した。4月2日に発表されてから・・・やっと発売されることになる。
                   

                   
                   主な仕様は、SoCがAtom Z3735F(1.33Hz、ビデオ機能内蔵)、メモリは2GB DDR3L、ストレージは32GB eMMC、OSはWindows 8.1 with Bing(32bit)。
                   

                   インターフェイスはUSB 2.0、IEEE 802.11b/g/n無線LAN、Bluetooth 4.0、HDMI出力、microSDXCカードスロットを備える。本体サイズは37×103×12mm(幅×奥行き×高さ)、重量は54g。
                   

                   このほか、本体と液晶ディスプレイがセットの「CSTK-32W/D」、本体と液晶ディスプレイに加えワイヤレスキーボードとマウスがセットの「CSTK-32W/WD」など、計6種のセット販売モデルも用意され、こちらは6月下旬より出荷開始される。
                   



                  製品情報
                  http://www.iodata.jp/product/pc/pc/cstk-32w/


                   


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