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    • 2019.09.04 Wednesday
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    BIGLOBE、「arrows M04」と「ZenFone Live」の販売を開始

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       BIGLOBEは、MVNOサービス「BIGLOBE SIM」とのセットで提供されるAndroidスマートフォン「arrows M04」「ZenFone Live」の2機種の販売を開始した。

       

       

       

       「arrows M04」は、タフネス性能を強化して泡ハンドソープでの洗浄に対応したAndroidスマートフォン。1.5mからの高さからコンクリートに落下させる独自試験をクリアする。5インチディスプレイや1310万画素カメラを搭載する。端末代金に相当するアシストパックの価格は、1490円×24カ月(計3万5760円)。

       

       「ZenFone Live」は、リアルタイムで美顔処理を行う「美人エフェクトLive」機能を備えるAndroidスマートフォン。5インチディスプレイや1300万画素カメラを搭載する。アシストパックは820円×24カ月(計1万9680円)。

       

       

      BIGLOBE ニュースリリース
      http://www.biglobe.co.jp/pressroom/release/2017/07/170719-a

       



       


      ASUS JAPAN、「ZenFone 3 Ultra」を1万円値下げ

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         ASUS JAPANは、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」の価格を1万円値下げして4万9800円(税抜)とした。

         

          「ZenFone 3 Ultra(ZU680KL)」は、2016年12月に発売されたAndroidスマートフォン。ZenFoneシリーズ最大の6.8インチディスプレイを採用し、レーザーオートフォーカスや像面位相差オートフォーカス、コンティニュアスオートフォーカスと3つの仕組みを備える2300万画素カメラを搭載する。ハイレゾ音源もサポートしており、付属のイヤホン「ZenEar」で24bit/192kHzの音源を楽しめる。

         

         当初の価格は5万9800円だったが、今回の改定では1万円値下げされて販売される。

         

         

          

         

        ASUS JAPAN
        https://www.asus.com/jp/

         


         

         

         


        「HUAWEI P9 lite」がAmazonプライムデーに登場!

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           アマゾンジャパンは、7月10日18時〜7月11日23時59分の間Amazonプライム会員向けの大規模セール(「プライムデー」)を行う。

           

           

           Amazonのほぼすべてのカテゴリーからセール商品が登場する。今回、発表された目玉商品には、ファーウェイ製のSIMロックフリースマートフォン「HUAWEI P9 lite」(BIGLOBE SIMエントリーパッケージ付き)や、7インチのLTEタブレット「HUAWEI MediaPad T2 7.0 Pro」が含まれている。

           

           

           

           

          Amazon Prime Dayの案内ページ

           

           


           



          モトローラ・モビリティ・ジャパン、Moto Z Playを8000円値下げでして4万5800円に

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             モトローラ・モビリティ・ジャパンは、専用アクセサリーを装着することでさまざまなデバイスとして使用可能なスマートフォン「Moto Z Play」の価格を53,800円(税抜)から45,800円(税抜)へ価格改定した。

             

             6月29日には後継機種の「Moto Z2 Play」が5万3000円で発売される予定。なーんだ在庫処分の値下げか! というようなツッコミはなし(笑)。

             

             「Moto Z Play」は、レーザーオートフォーカスと像面位相差オートフォーカス(PDAF)を搭載した16メガピクセルカメラで昼も夜も美しく、くっきりした写真撮影が可能。また、5.5インチの高解像度FHDスーパーAMOLESディスプレイを採用、大容量バッテリーを搭載し、動画やゲームも存分に楽しめます。

             

            また、指紋認証によるセキュリティと迅速なロック解除、急速充電が可能なTurbo Power?、同時待ち受けが可能なDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しています。

             

             

             

             

            ニュースリリース(シネックスインフォテック)
            http://www.synnexinfotec.co.jp/news/2017/170623_01.html


            「Moto Z Play」製品情報
            https://www.motorola.co.jp/products/moto-z-play

             

             


             



            ファーウェイ、「P9 lite」値下げ

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               ファーウェイ・ジャパンは、SIMロックフリーのAndroidスマートフォン「P9 lite」を値下げして2万2800円とした。

               

               「P9 lite」が発売された2016年6月時点の販売想定価格は2万9800円で、2016年11月には2万5800円に値下げされていた。旧型だから安くなるのは当たり前といえば当たり前なのだが、定価が下がることは嬉しいですね!

               

               

               

               

              「P9 lite」製品情報
              http://consumer.huawei.com/jp/mobile-phones/p9lite/index.htm

               


               



              auから「Galaxy S8」「Galaxy S8+」6月8日発売

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                ◆Amazon.co.jp限定商品ストア
                ◆Amazonファッションファイナルセール

                 auから、サムスン電子製のAndroidスマートフォン「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」が6月8日に発売される。

                 「Galaxy S8 SCV36」と「Galaxy S8+ SCV35」は、Galaxyシリーズの最新フラッグシップモデル。左右端が湾曲したエッジディスプレイを生かし、画面のほとんどをディスプレイが占める狭額縁設計が特徴となっている。

                 

                ディスプレイ
                 画面サイズはGalaxy S8が5.8インチ、Galaxy S8+は6.2インチ。縦横比が18.5:9と、SNSのタイムラインなどの閲覧に適した縦長のディスプレイを搭載する。ディスプレイの解像度は両モデルとも、2960×1440ドット。

                 

                カメラにはソフトウェアによる手ブレ補正が追加
                 メインカメラは約1220万画素、インカメラは約800万画素。両方にF1.7の明るく撮影できるレンズを搭載する。メインカメラのハードウェアはGalaxy S7 edgeと同等だが、ソフトウェアによる手ブレ補正機能が追加されている。

                 

                au最速の下り590Mbpsをサポート
                 記事掲載時点でau最速となる、下り最大590Mbps(理論値)のLTEデータ通信をサポートする。2017年5月時点での提供エリアは東京都、愛知県、大阪府の一部だが、順次拡大される予定。

                 

                 

                ◆「Galaxy S8」主な仕様
                 ディスプレイは5.8インチSuperAMOLED(有機EL)で、解像度はWQHD+(1440×2960ドット)。

                 

                 チップセットはクアルコム製のSnapdragon 835(MSM8998、オクタコアCPU、2.35GHz×4+1.9GHz×4)を搭載し、メモリは4GB。内蔵ストレージは64GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートする。OSはAndroid 7.0。

                 

                 下り最大590MbpsのLTE通信をサポートする。防水・防塵仕様で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0をサポート。フルセグ、おサイフケータイを搭載する。認証機能は指紋、虹彩、顔認証の3種類に対応。

                 

                 外部端子はUSB Type-Cを採用。バッテリー容量は約3000mAh。大きさは約149×68×8.0mmで、重さは約150g。カラーはオーキッドグレー、コーラルブルー、ミッドナイトブラックの3色。

                 

                 

                「Galaxy S8+」主な仕様
                 ディスプレイは6.2インチSuperAMOLED(有機EL)で、解像度はWQHD+(1440×2960ドット)。

                 

                 チップセットはクアルコム製のSnapdragon 835(MSM8998、オクタコアCPU、2.35GHz×4+1.9GHz×4)を搭載し、メモリは4GB。内蔵ストレージは64GBで、最大256GBのmicroSDXCをサポートする。OSはAndroid 7.0。下り最大590MbpsのLTE通信に対応する。

                 

                 防水・防塵仕様で、Wi-Fi(IEEE802.11a/b/g/n/ac)、Bluetooth 5.0をサポート。フルセグ、おサイフケータイを搭載する。認証機能は指紋、虹彩、顔認証の3種類に対応。

                 

                 外部端子はUSB Type-Cを採用。バッテリー容量は約3500mAh。大きさは約160×73×8.1mmで、重さは約173g。カラーはミッドナイトブラック、アークティックシルバーの2色。

                 

                 

                 

                ニュースリリース(KDDI)
                http://news.kddi.com/kddi/corporate/newsrelease/2017/05/23/2468.html 

                 




                ASUSの「ZenFone 3」「ZenPad 8.0」が、今日からAndroid 7.0に

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                   ASUSは、Androidスマートフォン「ZenFone 3(ZE520KL/ZE552KL)」と、タブレット「ZenPad 8.0(Z380M)」向けに、Android 7.0へバージョンアップする最新ソフトウェアを、本日5月15日12時より順次配信する。

                   

                   Android 7.0の新機能で、2つのアプリを同時に表示できる「マルチウィンドウ」や、データ通信量を抑える「データセーバー」、通知領域でメッセージングアプリの返信ができる機能などが新たに利用できるようになる。一方、ZenMotionの「ふるふる」や、アプリの「Share Link」は削除される。

                   

                   バージョンアップすると、以前のバージョンに戻すことはできない。更新後のビルド番号は、ZenFone 3が「JP_14.2020.1703.33_20170424」、ZenPad 8.0がJP_V5.3.8_20170421」となる。

                   

                   

                   

                  ASUS(ニュースリリース)
                  https://www.asus.com/jp/News/zU3xYoOJ3MSH1Db3



                   


                  ASUSのSIMフリースマホ「ZenFone Go」が値下げになっている

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                     ASUSのAndroidスマートフォン「ZenFone Go」(ZB551KL)は、発売された当初の価格は1万9800円だったが、気が付いたら値下げになっていた!

                     

                     「ZenFone Go」(ZB551KL)は5.5インチのHDディスプレイ、800万画素カメラを装備。チップセットはSnapdragon 400(1.4GHz、クアッドコア)、2GBのメモリー、16GBのストレージが搭載されている。

                     

                     

                     

                     

                     

                    「ZenFone Go」(ZB551KL)の製品情報
                    https://www.asus.com/jp/Phone/ZenFone-Go-ZB551KL/

                     

                     


                     



                    中国人は爆買いしなくなったのに日本人は中華スマホを爆買い?

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                       2017年2月27日付けの、中国紙・湖南日報は、「中国人は便座を爆買いしなくなったのに、日本人はファーウェイのスマートフォンを爆買いするようになった」という面白い記事を掲載した。

                       

                        一時は、社会現象にもなった訪日中国人による爆買い。便座から炊飯器、紙おむつなどあらゆる分野に及び、日本製品が中国人に大いにもてはやされた。 

                       

                       しかし記事は、こうした爆買いは決して中国メーカーが日本市場に参入できないことを意味しているわけではないと指摘。中国を代表するスマートフォンメーカーのファーウェイはこの数年で日本市場に参入し、非常に成功しているという。

                       

                       確かにファーウェイのスマートフォンの人気は高いようで、アマゾンのスマートフォン売り上げランキングでも、ファーウェイのP9は1位にランキングされている。

                       

                       一般の人にはあまり知られていないが、ファーウェイという会社は端末メーカというより、キャリアに基地局の機器を納入するメーカとして高い実績がある。それこそLTEなどをよく知るメーカなのだ。そんなメーカが作るスマートフォンが悪いわけがない。いいものを作れば日本人だって買うってことの証明になってますね。

                       

                       

                       

                       

                       


                       



                      ASUS JAPAN、「ZenFone 3 Max」4月15日発売

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                         ASUS JAPANは、大容量バッテリー搭載のスマートフォン「ZenFone 3 Max(ZC520TL)」の基本性能を強化した上位モデル、「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」を4月15日に発売する。

                         

                         「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」は、1月に発売している「ZC520TL」と比較して、画面サイズが5.2インチHD液晶から5.5インチフルHD液晶に、チップセットはMediaTekの「MT6737M」からクアルコムの「Snapdragon 430」に変更され、au VoLTEの利用もサポートするなど、基本性能を強化したモデル。ボディカラーはシルバーに代えてピンクを新たにラインナップし、グレー、ゴールドの全3色をラインナップする。

                         

                         「ZC520TL」と変わらないのが、4100mAhの大容量バッテリーや長時間の待受性能、他の機器への給電機能、指紋センサーなど。

                         

                         「ZenFone 3 Max(ZC553KL)」は、「BIGLOBE SIM」「NifMo」が取り扱いを表明している。

                         

                         

                         

                         

                         

                         

                        ニュースリリース
                        https://www.asus.com/jp/News/Ra1nnIMHvpqhUfYP


                        ASUS ZenFone Shop
                        http://shop.asus.co.jp/zenfone/



                         


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