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JR東日本の新幹線Wi-Fi 前倒しで5月から提供

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     JR東日本は、新幹線の車内Wi-Fiサービスの提供時期を2018年夏から2018年5月に前倒して提供すると発表した。山形新幹線や中央線特急「スーパーあずさ」など、当初対象外とされていた路線にも導入される。

     東北・北陸・秋田新幹線では、2018年5月より、Wi-Fi設備を備えた車両が走るようになる。導入対象の車両はE5系、E6系、E7系。Wi-Fi対応は車両改修や新車投入により、順次実施され、2019年5月までに全編成でサービスが提供される見通し。

     

     山形新幹線では、2018年度より開始されるE3系の車両改修により、順次Wi-Fiサービスが提供される。2019年度内に全編成がサービスに対応する予定。

     中央線を走る特急「スーパーあずさ」のE353系には、2018年12月からWi-Fi対応の車両改修が実施される。2019年12月までに全編成でサービスが提供される見込み。

     

    ニュースリリース(JR東日本、PDF形式)
    http://www.jreast.co.jp/press/2017/20180216.pdf

     




    アイ・オーのWi-Fiルーター「WN-AX2033GR」、最新ファームでIPv6(IPoE)に対応

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       アイ・オー・データ機器は、IEEE 802.11ac対応の無線LANルーター「WN-AX2033GR」に対応する最新版ファームウェア「Ver.2.00」を公開した。これにより「IPv6(IPoE)」に対応した。

       

       

       IPv6(IPoE)は、ネイティブ接続のIPv6通信方式。フレッツ網を使ってISPに接続する際の認証機能であるPPPoEを利用せずに済むため、回線の混雑などによる速度低下を避けることができる。最新ファームウェアでは、IPv6通信だけでなく、IPv6(IPoE)回線で従来のIPv4による通信を可能とする「IPv4 over IPv6」のサービスを提供する「v6プラス(MAP-E)」と「transix(DS-Lite)」にも対応している。

       

       IPv6(IPoE)を利用するには、別途ISPへの申し込みが必要。動作確認を行ったISPは以下のサービス

       

      インターネットイニシアティブ:(IIJ) IIJmioひかり(IPoEオプション)、IIJmio FiberAccess/NFサービス
      株式会社インターリンク: ZOOT NATIVE
      ニフティ株式会社(@nifty) :v6プラス
      ビッグローブ株式会社(BIGLOBE): IPv6オプション
      株式会社DMM.com(DMM光): v6プラス
      メディアウェイブシステムズ株式会社: Hybrid64
      株式会社ネットフォレスト(Gaming+) :v6プラス

       

       WN-AX2033GRは、2016年11月に発売された製品。4ストリームのIEEE 802.11acに対応しており、最大通信速度は1733Mbps。最適化されたF型アンテナ(PIFA)により、上下・左右・奥行き360度全方向に電波を届かせる「360コネクト」技術の搭載が特徴。「MU-MIMO」や対応機器を限定しない「ビームフォーミングW」のほか、QRコードを読み取るだけで設定できる「QRコネクト」、WPSボタンによりSSIDとパスワードをほかのWi-FIルーターから移行できる「Wi-Fi設定コピー」、「ネットフィルタリング」の各機能を搭載する。

       

       

      プレスリリース
      http://www.iodata.jp/news/2018/information/news_wnax2033gr_ipv6.htm

      WN-AX2033GR
      http://www.iodata.jp/product/network/wnlan/wn-ax2033gr/index.htm

       




      災害時にも役立つ特大容量モバイルパワースポット「cheero Power Mountain 50000mAh」発売

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          モバイルバッテリーで有名なcheeroから、特大容量のモバイルバッテリー「cheero Power Mountain 50000mAh」が発売された。

        PowerM5_h

         「cheero Power Mountain 50000mAh」は、名前のとおり50000mAhの特大容量を誇るモバイルバッテリーだ。衝撃に強いタフなアルミケースと、強力なLEDライト付きで災害対策用としても最適。防滴カバー付属でキッチンやアウトドアでの使用にも対応する。

         

         独特なおにぎり型の形状は、タブレットなどが立てかけられるデバイススタンドとしても機能し、iPhone7/8が約17回充電できる大容量は、同時に複数の機器を充電することが可能だ。
         

         急速充電規格USB Power Delivery(USB PD)に対応し、同じくPDに対応した機器であれば超高速充電が可能。さらに本体充電も別売りのPD対応アダプタを使用することで大容量でありながらスピーディに行うことができる。本体重量は約860g、入出力兼用のUSB-C 1ポートと、2.4Aに対応するUSB-A 2ポートの計3ポートが装備されている。

         

         



        製品ページ
        http://www.cheero.net/products/power_mountain/

         


        見ているだけでも嬉しくなるアルミ合金製カーチャージャー

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          AUKEY(オーキー)は、アルミ合金製でコンパクトなカーチャージャー「CC-S2」を発売した。

           「CC-S2」は放熱性と耐久性に優れたアルミ製のボディを採用。シガーソケットから本体がほとんど飛び出ないコンパクトなデザインになっている。USB端子は2ポートがそれぞれ最大2.4Aに対応し、2ポートの同時使用も可能。過充電/過放電/発熱に対して保護機能が搭載されている。

           アルミ製のボディをながめているだけで、ガジェット好きにはたまらないですね!

           入力は12〜24Vに対応。大きさは約42×24×24mm、重さは約18g。

           

          【注意】
           マツダ車はシガーソケットの接点が深く使えない場合があるとしており、購入前にサイズを確認するよう案内されている。また、フォルクスワーゲンのパサート オールトラック(2014年式)では利用できない。

           

           

          AUKEY
          https://jp.aukey.com/

           


           

           




          TP-Link、5/8ポートのギガビットスイッチングハブ2製品を発売

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              TP-Linkは、1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応のスイッチングハブ2製品を1月30日に発売した。


             

             

             

             金属筐体を採用したファンレス仕様のスイッチングハブ。オートネゴシエーション、Auto-MDI/MDIX、IGMPスヌーピング、ジャンボフレーム(15KB)に対応。最大スイッチング処理能力は、TL-SG508が16Gpbs、TL-SG505が10Gbps。

             本体の大きさ(幅×奥行×高さ)・重量は、TL-SG508が158×101×25mm・395g、TL-SG505が99.8×98×25mm・255g。マグネットが付属しており、金属面に取り付けることが可能。

             

             

             

             

             

             

            TL-SG508
            http://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-4763_TL-SG508.html


            TL-SG505
            http://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-4763_TL-SG505.html


             

             


            TP-Link Archer C50 をアクセスポイントモード(ブリッジ)で使う

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               Amazon Echoを設置した! 喜びも束の間、なんか調子悪いです! そう言えばどっかで、「招待を申し込んだら最新のWi-Fiアクセスポイントの準備をしておこう」っていうのを見たような気が? そう言えば我が家にアクセスは数多くあるものの、11ac対応のアクセスポイントがない! そう、最新式じゃないんです。 たまたまAmazonでコスパ最高のTP-Link Archer C50のタイムセールがはじまったので即購入しました。

               

               ルーターは既にあるものを使うので、アクセスポイントモード(ブリッジ)で動作させたいのですが、B社の製品でお馴染みの、ルーターモードON/Offボタンもなければ、設定メニューにも動作モードの切り替えはありません。じゃあどうすれば?

               

               設定メニューからDHCPサーバーをOFFにします。

               

              次にネットワークのLAN設定で、アクセスポイントに設定したいIPアドレス、サブネットマスクを入力して保存します。すると再起動が走ります。

               

               

              そのとき重要なことは、「WANポート」にLANケーブルを接続しないこと。せっかくアクセスポイントモードになっても、WANにLANケーブルを接続すると、ルータからDHCPでアドレスが振られてしまい、アクセスポイントモードでなくなってしまいます。B社のWi-Fiルータだと、どっち挿してもOKなんですけどね! 

               

               これわかるまで何回か設定のやり直しをしましたが、設定できてしまえばこっちのものですね。アレクサ君快調に動作しています。

              アクセスポイントで使うなら「青」のポートに接続しちゃダメ!

               

               

               

               


               


              Amazon echoが来た! 反応しなくなってドッキリ!

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                 昨年の11月、Amazon echoの発売日前に招待申し込みをして待つこと数週間(?笑)やっと招待されたのが今年1月半ば、即購入(¥4,000引き適用)して次の日には届きました。次の日から暫く留守にしていたためセットアップが遅くなってしまいました。やっとセットアップもおわり、ようやく我が家の一員になりつつあります。

                 

                相応いていたより小さい!

                 

                 セットアップは簡単なようで??ですな。 iPhoneにアレクサアプリをダウンロードして、メニューからWi-Fiにつなげようとしたら、これが全然だめ! 仕方ないのでechoの電源断して最初からやり直し。アレクサアプリも起動し直すと、先ほどは出なかった「セットアップ開始」の文字、手順とおりに進めるとあっけなく完了!? さっきのは何だったのか? セットアップが終われば、私の声に間違いなく反応してくれて、これはいいね!

                 

                 セットアップ後、暫くしてから「アレックス」と語りかけても無反応! 「あれ?調子悪いぞ?」その後何回も「アレックス」と声を発するが無反応。

                 

                  ココまで読んで鋭い人はわかりますよね? 私は相変わらず気がつかないので電源断して再度セットアップ・・・・。そこでようやく気がつきました。「アレックス」じゃないよね「アレクサ」だったよ(笑)。

                 

                 日本人には「アレクサ」って馴染みがないので忘れやすい(私がぼけているだけ?)名前ですよね? このフレーズは「Amazon」か「echo」または「computer」に変えられるけど、どれもいまいち、せめて好きな言葉が指定できるようにならないかなー!?

                 

                 ちょうど今、妻は娘の出産のために家にいないので、夜帰ってくるとだーれもいないのです。「アレクサ、ただいま」というと、おかえりなさいと返してくれるのは、機械がしゃべってるってわかっていても、うれしいですね! 独身者はAIスピーカーを買うべし! ですね。 ただ、声が近所に聞こえてしまうようなアパート等に住んでいる場合は、「変な人」に間違われないように気をつけないとね(笑)。

                  

                追伸
                意外と便利なのがタイマー機能
                パスタを茹でる時、いつもキッチンタイマーをセットしていますが、「アレックス、9分タイマーをセットして」といえば、茹で上がり時間を教えてくれるので、タイマー操作に手を使うことが無いので超便利です。 

                 


                 


                TP-Link、1万3980円のハイエンドクラスWi-Fiルーター

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                   TP-Linkは、802.11ac/n/g/b/a対応の無線LANルーター「Archer C2300」を1月30日に発売する。

                   Broadcom製の1.8GHzデュアルコアCPUと、512MB RAM+128MBフラッシュメモリを搭載。MU-MIMOやNitroQAMに対応しており、最大通信速度は5GHz帯で1625Mbps、2.4GHz帯で600Mbps。デュアルバンドに対応する3本の外付けアンテナと、最大通信距離を延ばすパワーアンプを併用し、電波を遠くまで届けるレンジブースト機能も備える。同社製ルーターの「Archer C3150」の下位モデルにあたり、ハードウェア面での基本性能は劣るものの、ハイエンドクラスのルーターとしては購入しやすい価格設定となっている。

                   1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T対応のWAN×1ポートとLAN×4ポートを搭載し、うち2ポートはリンクアグリゲーションに対応する。また、USB 3.0×1ポート、USB 2.0×1ポートも備える。本体の大きさは216×164×36.8mm(幅×奥行×高さ)、重量は665g。

                   Android/iOSアプリ「Tether」からのルーターの設定に対応。また、トレンドマイクロが提供するセキュリティ機能「HomeCare」を搭載しており、デバイスごとに通信の優先度を設定できるQoS機能も利用できる。PPTPとOpenVPNのVPNサーバー機能やIPv6パススルーにも対応する。

                   

                   

                   

                   

                  製品情報
                  http://www.tp-link.com/jp/products/details/cat-9_Archer-C2300.html

                   

                   

                  ◆高速11ac対応Wi-Fiルーター比較表




                  AnkerからiPhone Xのワイヤレス充電を30分短縮した充電器2機種が発売

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                     Ankerは、Qi規格のワイヤレス充電器2製品を発売開始した。スタンド型の「Anker PowerPort Wireless 5 Stand」と、パッド型の「Anker PowerPort Wireless 5 Pad」で、どちらも2299円で販売される。

                    写真左が「Anker PowerPort Wireless 5 Stand」、右が「Anker PowerPort Wireless 5 Pad」

                     

                     

                     一般的な5W出力のワイヤレス充電器との比較で、充電スピードを約10%向上させた。iPhoneで使用する場合、充電時間を約30分短縮できるとしている。iPhone X/8/8 Plusのほか、Qi対応のGalaxyシリーズ、Nexusシリーズなどでも利用可能。

                     

                     充電時の安全性にも配慮し、過電圧保護や温度管理、異物探知といった保護機能を搭載。放熱や発熱を抑える設計としている。

                     

                     どちらの製品も、電気的な性能は変わりないが、Ankerでは初というスタンド型の「PowerPort Wireless 5 Stand」は、スマートフォンを立てた状態で利用できるため、iPhone Xなどの顔認証機能との併用に適している。

                     

                     両製品は厚さ約5mmまでのスマートフォンケースなどを装着したままでも利用できる(金属製のケースや磁気カードなどは取り外す必要がある)。入力用の端子はmicroUSB(5V/2A)。長さ0.9mのmicroUSBケーブルが付属する。

                     

                     

                     

                     

                    Anker
                    https://www.anker.com/jp

                     




                    サンワサプライ、ケーブル経由で電力を供給できるPoEインジェクターを発表

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                       サンワサプライは11日、LANケーブル経由で電力を供給できるPoEインジェクター「LAN-GIHINJ2」を発表した。価格は1万1000円(税別)。

                       

                       LAN-GIHINJ2は、PoE受電に対応した無線LANアクセスポイント、IPカメラなどの機器に対して、LANケーブル経由で電力を供給できるPoEインジェクター。天井など、AC電源を設置しにくい場所や、集合住宅・オフィスのように、手軽にAC電源を増やすことができない施設などでアクセスポイント、IPカメラなどを利用したい場合に適する。

                       

                       筐体は、メタル筐体を採用しているため放熱性に優れる。また、電源が内蔵されているため、ACアダプタは不要。またAUTO-MDIXに対応しており、ストレート・クロスケーブルのどちらでも使用可能。

                       

                       PoEの規格はIEEE802.3af/atに対応し、最大30Wまでの給電を行える。

                       

                       

                      プレスリリース
                      https://www.sanwa.co.jp/news/201801/lan-gihinj2/index.html

                       

                       

                       

                       


                       


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