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モトローラ・モビリティ・ジャパン、Moto Z Playを8000円値下げでして4万5800円に

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     モトローラ・モビリティ・ジャパンは、専用アクセサリーを装着することでさまざまなデバイスとして使用可能なスマートフォン「Moto Z Play」の価格を53,800円(税抜)から45,800円(税抜)へ価格改定した。

     

     6月29日には後継機種の「Moto Z2 Play」が5万3000円で発売される予定。なーんだ在庫処分の値下げか! というようなツッコミはなし(笑)。

     

     「Moto Z Play」は、レーザーオートフォーカスと像面位相差オートフォーカス(PDAF)を搭載した16メガピクセルカメラで昼も夜も美しく、くっきりした写真撮影が可能。また、5.5インチの高解像度FHDスーパーAMOLESディスプレイを採用、大容量バッテリーを搭載し、動画やゲームも存分に楽しめます。

     

    また、指紋認証によるセキュリティと迅速なロック解除、急速充電が可能なTurbo Power?、同時待ち受けが可能なDSDS(デュアルSIMデュアルスタンバイ)に対応しています。

     

     

     

     

    ニュースリリース(シネックスインフォテック)
    http://www.synnexinfotec.co.jp/news/2017/170623_01.html


    「Moto Z Play」製品情報
    https://www.motorola.co.jp/products/moto-z-play

     

     


     



    これは超ベンリ! ドコモ、みえる留守電を26日開始

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       ドコモは、留守番電話へ吹き込まれた音声の伝言メッセージをテキスト化してくれるサービス「みえる留守電」を6月26日より提供する。残念ながら対応機種はドコモのAndroid端末だけとなる。

       

       

       「みえる留守電」は、スマートフォン向けのアプリ「ドコモ留守電アプリ」(月額300円、税抜)の新機能として提供される。録音されたメッセージをダウンロードし、その内容をテキストで表示してくれる。これにより、電車やバスの中、あるいは会議中などの留守電メッセージを聞きづらい状況でも留守電の内容が確認できる。もちろん音声メッセージを、そのまま聞くこともできる。

       

       

       

       

      NTTドコモ ニュースリリース
      https://www.nttdocomo.co.jp/info/news_release/2017/06/22_01.html


       



      ありそうでなかったカールコードのLANケーブル、サンワサプライが発売

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         カールコードといえば思いつくのは電話機のあれ。

         

         

         電話機本体と送受話器間のコードがカールコードじゃなかったら不便でしょうね。

        使わない時は短く、使う時にはそれに応じて伸びてくれる。なんて便利なんでしょう!

        しかし、そんな便利なカールコードも難点は使っているうちに絡まってしまうこと。

         

         

         

         こうなってしまうと結構きたならしいですね。なのでこのカールコードの替わりに無線で飛ばすのがカールコードレス電話ってやつです。

         

         

        このように電話の世界ではよく使われるカールコードですが、LANケーブルには何故かみたことないですね。今回サンワサプライからケーブル長が「0.55〜1m」「0.75〜2m」「0.95〜3m」の3種類の長さのカールコードタイプのLANケーブルが発売になりました。

         

        これならノートパソコンのように移動して使う機器にはいいかも知れませんね!

         

         

         

         

         

         

         

        プレスリリース
        https://www.sanwa.co.jp/news/201706/kb-y5cc-bk/index.html

         


         



        JAL国内線、ずっとWi-Fi無料宣言

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           JALは6月20日、国内線のWi-Fiサービスを、この先期間を限定せず無料で提供すると発表した。

           JALでは2014年7月から国内線で、有料による機内インターネットサービスを導入していますが、現在は8月31日までの期間限定で無料キャンペーンを実施中です。

           

           無料で提供されるのはJALとJTA(日本トランスオーシャン航空)の国内線で、機内Wi-Fiに対応しているB777-300型機、B777-200型機、B767-300型機、B737-800型機で運航されるすべての便です。

           

           離陸の5分後から着陸の5分前まで、手持ちのスマートフォンやタブレットで時間制限なくインターネットを無料で利用できます。

           

          利用方法は簡単!
          3ステップで機内Wi-Fiに接続

           

          搭乗前に(初めて利用する方)

          インターネット接続サービスのご利用にはGogoアカウント登録が必要。搭乗前にアカウントを作成するとスムーズです。

           

          一度アカウントを作成すれば、次回は作成不要。機内ですぐに利用できる。

           

          Gogoユーザーアカウント事前登録
          https://buy.gogoair.com/upp/signInsignUp.do

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

           

          Wi-Fiに接続すれば、機内でビデオも見れるって! こりゃ機内に設置してあるエンタテイメント用のディスプレイがなくなる日が近いってことですね。表示する端末は自前で用意してね! っていう時代がもうそこまで来ているような気がします。

           

           



           


          ロジクールから、iPad向けのカバー・スタンド一体のキーボード

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             ロジクールは、iPad(第5世代、9.7インチ)向けに、二つ折りの保護カバーとスタンド、キーボードが一体となった「SLIM FOLIO iK1052 Bluetoothキーボード一体型ケース」(iK1052BK)を6月22日に発売する。

             

             

             今回発売されるキーボード一体型ケースは、キーボード部分にキーピッチが17mmの余裕のあるキー配置を採用し、1.5mmのキーストロークで快適なタイピングが可能とする。78キーの英語レイアウトで、iOS用のショートカットキーも用意されている。

             スタンドとして使用する際は、タイピングモードとブラウジングモードの2種類の角度に調整できる。

             

             大きさは248×182×20mmで、重さは約445g。カラーはブラックのみ。

             

             

            ニュースリリース
            https://www.logicool.co.jp/ja-jp/press/press-releases/12903

             

             

             

             

             

             

             

             


             



            クールビズをサポートするUSB扇風機の2017年Newモデル

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               エレコムは、パソコンのUSBポートに接続するだけで、すぐに使えるUSB扇風機の2017年シーズンモデル、計7モデルを新発売した。

               暑い夏がやってきます。クールビズとかでオフィスの空調は高め(私の職場では28度設定)なので、社内に一日いる女性社員はちょうどいいのでしょうが、外に出ている社員にとっては、帰ってきてから汗が引くまで結構時間がかかります。そんなときに便利なのが自分だけのUSB扇風機です。これなら寒がりの女性社員から文句を言われることもないでしょう!

               どれも定価を見るとびっくりしますが、Amazonでの販売価格を見ると買いたくなっちゃいますね!

               

              【FAN-U171WH〈ホワイト〉】
              コンパクトに持ち運べるモバイルバッテリー対応のUSB扇風機です。パソコンのUSBポートはもちろん、モバイルバッテリーで駆動させることもできます。フレキシブルアームを採用し、風向きを自由に調整できます。本体に電源スイッチを装備し、簡単に電源をオン/オフできます。

               

               

              【FAN-U172WH〈ホワイト〉】
              据え置きに便利で、デスクに置いても邪魔にならないコンパクトモデルです。触れても安全な柔軟素材を使った、やわらかい羽根を採用しています。3枚羽根で風量を多く確保しながら、回転音が気にならない静音モデルです。
              フレキシブルアームを採用し、風向きを自由に調整できます。無段階での風量調節が可能で、スイッチで電源をオフにできます。

               

               

              【FAN-U173シリーズ】
              耐久性の「高い金網フレーム」を採用したモデルです。デスクに置いても邪魔にならないコンパクトサイズで、オフィスでの使用に最適です。電源スイッチを装備し、USBポートに接続したままの状態で電源のオン/オフが可能です。上下に角度を調節できます。振動を抑え安定性を高め、滑り止めになるゴム足付きです。ホワイトとブラックの2色をご用意しています。

               

               

               

              【FAN-U174WH〈ホワイト〉】
              机や壁など厚さ3cmまで挟めるクリップ式です。また、壁掛けフック穴を使うことで、直径約5mmまでの突起に取り付け可能です。触れても安全な柔軟素材を使った、やわらかい羽根を採用しています。風量は2段階に調節でき、電源オフも可能なスイッチを装備しています。上下左右に角度調整できるほか、風を送る向きを変更することもできます。

               

               

               

              【FAN-U175BU〈ブルー〉】
              やさしい風を届ける疲れにくい扇風機です。つまみを回すことで、上下に風向の角度調節が可能なうえ、左右の広範囲に風を届ける首振り機能を利用することもできます。風量は2段階に調節でき、電源オフも可能なスイッチを装備しています。

               

               

               

              【FAN-U176BK”〈ブラック〉】
              130mmの大型羽根を搭載した、とにかく冷えるハイパワーモデルのUSB3.0専用の扇風機です。据え置きのスタンド、机などに挟むクリップ(厚さ3cmまで)、壁掛けフック穴(直径約5mmまでの突起に対応)装備の3WAYタイプです。
              上下左右に角度調整でき、風を送る向きを変更可能です。無段階での風量調節が可能で電源をオフにすることもできます。

               

               

               

              【FAN-U177BK〈ブラック〉】
              パソコンなどのUSBポートに接続するだけで使用できるUSBクーラーです。縦置きでは省スペースのタワー型扇風機、横置きではノートPC/タブレットの冷却台として使える2WAYタイプです。風量は3段階に調節でき、電源オフも可能なスイッチを装備しています。ノートPC・タブレット冷却時用にスタンドを搭載しており、サイズに合わせてスタンドの幅(約195〜65mm)を調整可能です。
              約300(W)×11(D)×200(H)mmまでのタブレットを設置可能です。

               

               

               

               

               



               


              Ankerから防水や低音強化のBluetoothスピーカー

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                 アンカー・ジャパンは、Bluetoothスピーカーの新製品「Anker SoundCore 2」「Anker SoundCore Boost」を6月13日に発売した。Amazon.co.jpでの価格は「Anker SoundCore 2」が4999円(税込)、「Anker SoundCore Boost」が6999円(税込)

                 

                【Anker SoundCore 2】
                「Anker SoundCore 2」は、前モデルの「Anker SoundCore」と比較して、出力が3W×2から6W×2に強化された。IPX5の防水性能も新たに備える。外観は細部のデザインが変更されている。

                 内蔵の大容量リチウムイオンバッテリーにより、最大24時間の連続再生が可能。Bluetooth 4.2に対応し、AUX入力も装備する。大きさは約168×47×56mm、重さは約414g。

                 

                 

                 

                【Anker SoundCore Boost】
                 「Anker SoundCore Boost」は、Anker独自のBassUpテクノロジーにより迫力のある低音が楽しめるというモデル。5200mAhの内蔵バッテリーで最大12時間の再生ができ、USB機器への給電機能も備える。IPX5の防水性能を備える。

                 Bluetooth 4.2に対応し、AUX入力を装備、NFCもサポートされている。重さは約585g。

                 

                 

                 

                 

                 

                 


                 


                Amazon.co.jpの「父の日セール」でKindleが最大7000円引き

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                    Amazon.co.jpは、6月15日〜18日まで「Kindle父の日セール」を開催する。プライム会員向けのセールで、電子書籍リーダーの「Kindle」のうち3モデルを割引価格で提供する。

                    割引対象は、「Kindle」(5000円引き)と、「Kindle Paperwhite」(7000円引き)、 「Kindle Paperwhiteマンガモデル」(7000円引き)の3モデル。「Kindle Voyage」と「Kindle Oasis」は対象に含まれない。

                   

                   ユーザー1人につき1回、1台分の端末購入時のみ適用される。

                   

                   

                  Kindle (Newモデル) Wi-Fi、ブラック、キャンペーン情報つきモデル、電子書籍リーダー
                  ¥ 8,980  (5000円引き)
                  Amazon

                   

                   

                  Kindle Paperwhite Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つき
                  ¥ 14,280 (7000円引き)
                  Amazon

                   

                   

                  Kindle Paperwhite 32GB、マンガモデル、Wi-Fi 、ブラック、キャンペーン情報つきモデル
                  ¥ 16,280 (7000円引き)
                  Amazon

                   

                   

                   


                   



                  米国生まれのSIMフリースマホ「BLU」が日本で発売開始

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                     米国フロリダに拠点を置くスマートフォンメーカー「BLU」。日本では馴染みがないが米国のAmazon.comではSIMロックフリースマートフォンの売り上げランキングで上位に入るメーカだ。割安な価格なのにボディ素材にメタルを採用するなど質感が高い。

                     

                     今回、ソフトバンク コマース&サービスから「BLU」の2機種を発売する。3G対応の「GRAND M」は6月16日発売でAmazon.co.jpでのみ取り扱われる。LTE対応の「GRAND X LTE」は6月30日発売となる。

                     

                     どちらも5インチのディスプレイを採用し、CPUはMediaTek製を採用。GRAND Mは480×854ピクセルというスマートフォンの中では低い解像度のディスプレイを採用し、メモリやストレージも少なくしてコストを抑えた。SIMカードは3G回線対応のものであれば利用できるとのこと。一方のGRAND X LTEはAndroid 7.0を搭載し、LTE対応バンドは1、3、6、8、9、19となる。

                     

                     

                                       GRAND M                                         GRAND X LTE
                    ディスプレイ   5インチ 480×854                            5インチ720×1280
                    カメラ           メイン:500万画素 イン:300万画素   メイン:800万画素 イン:500万画素
                    CPU              MT6580 1.3GHzクアッドコア             MT6737 1.25GHzクアッドコア
                    メモリ/ストレージ 512MB/8GB                              1GB/8GB
                    大きさ            144.9×72.1×9.4mm                      146×72.3×9.4mm
                    重さ               171g                                             167.2g

                     

                     

                    どちらもnanoSIMカードスロットを2つ搭載し、一方はmicroSDカードとの排他利用となる。DSDSには非対応。

                     

                     

                    ソフトバンク プレスリリース
                    https://www.softbank.jp/corp/group/sbcas/news/press/2017/20170608_01/

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                     

                     


                    驚異的な性能の無線LAN中継器が登場

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                       ネットギアから従来のイメージを覆す驚異的な無線LAN中継器が登場した。その名は「Nighthawk X4EX7300」。同社の高性能製品に冠される「Nighthawk」ブランドの製品だ。最大1733Mbpsを実現可能なIEEE802.11ac wave2準拠4ストリームMIMOに対応した「Nighthawk」ブランドに恥じない製品だ。

                       

                       海外メーカー製の中には高速な無線LAN中継器も存在するが、それでも最大速度は1300Mbpsが上限で、国内メーカーの製品のほとんどは最大866Mbpsが限界だった。価格面も含めた「手軽さ」が求められる中継器に、さほどコストをかける意味がないというのが今までの考え方だったのだろう。

                       しかし、今回、ネットギアから登場したNighthawk X4は、そんなこれまでの常識を覆す製品となっており、2ストリームMIMOで866Mbpsという従来の一般的な中継器の2倍となる4ストリーム1733Mbpsとなっている。

                       

                       

                       

                       

                      ワイヤレスエクステンダー EX7300
                      https://www.netgear.jp/products/details/EX7300.html

                       



                       


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